主 2014-04-20 21:32:56 |
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>臨也
これ、消えるよ。
あー…変だけど、あんまり気にしてない。(ぷよを相手に渡して赤い手のことをいわれれば大して気にしてない様子で言い
うん。…わかった。よろしく、臨也(相手の申し出に応じて誰かと一緒で安心したのか少し笑顔になって言い
チルノちゃん>
…関わらない方が良さそうだな。(一度空を見上げ姿を確認した後、相手が人外だと分かり興味なさげに再び視線を携帯へと移して。ボタンポチポチ…)
シグ君>
気にしてないって…火傷の跡とか病気なの?俺で良ければ腕の立つ医者を紹介するけど。(何度見ても奇妙で人の目を引きそうな相手の腕。顎元に指を当てがい数秒黙りこんだ後、過去に何かあっのかな、と考えつつ気を利かせ問うて。)
こちらこそ。…ちなみにキミは人間?(相手の笑顔につられて小さく笑い返せば、首を倒して。)
>臨也
違う。何かあったかもしれないけど…わからない(相手の言葉を否定はしたものの、自分でもよくわからないらしく首を横に振り
え。うん、そう。(変なこと聞くなぁと思ったが左手と左目のせいか…?と変に納得して
しぐ
んー?なんなであたいをそんなに見つめてるの?(視線を感じ相手の傍に近寄り小さく首を傾げて
いざや
ちょっと、なんであたいを無視するんだよ!(頬を膨らませ口を尖らせ猛スピードで相手に近寄り怒りながら言い
>ギャリーさん
ごめんなさい、私もわからないです。
その様子だと、あなたも気付いたら…みたいな感じですか?(申し訳なさそうに目を伏せると、相手も自分と同じか問うて。
>神楽ちゃん
こう…簡単な小屋でもあれば良いんですけどねー(辺りをキョロキョロ見回すが、そう都合よく建物が見つかる訳もなく、上記の言葉を発し。
>シグくん
シグくん、だね!これから宜しくね(相手の手を優しく握ると、嬉しそうにニコニコと笑い。「良ければ、一緒に行動しない?一人より二人だよ!」少しばかり相手の手を握ったまま、思い付いた様にそう言って。
>折原さん
まあ纏めるとそんな感じです…。自分でも信じられませんし(相手の『なんて言うつもりか』という言葉にすまなさそうに項垂れ。「わっ私はアヤノです!楯山、文乃です。」急に顔を上げると、何故か自己紹介をして。
(とりあえずレス返だけしておきます。)
(/捨てゼリフ通り来ましたよ←/いえ、来させて頂きました。では早速ではありますが絡み文投下致しますのでどうぞお相手の方宜しくお願いします!)
ALL>
早く此処から出て勉強が遅れたぶん取り戻さなきゃいけないのに。…これだと出れそうに無いなあ(先程から壁を蹴ったり殴ったりしているのだがやはり無理で技でも出してみようかななんて思ったりはしたものの周りの人に迷惑が掛かるだろうからと止めては空を飛び首を捻っていて)
【ちょっとロックマンシリーズ自体がパラレルワールドが多く、分岐も多いので設定が変わっていますが、ロックマンシリーズよりゼロシリーズ寄りのゼロで参加希望です。】
名前:ゼロ
性別:男性型
年齢:外見年齢17歳程度(推定)実年齢は不明だが封印されていた期間を含めて100~200年以上存在していると思われる。
作品:ロックマンシリーズ(X、ゼロシリーズ含めて時系列的にはゼロシリーズ終了後で宇宙空間での宇宙要塞ラグナロクの地球落下を食い止める際の最終決戦でラスボスを倒して行方不明になった後)
容姿:身長175cmで紅と黒、白、黄色を基調としたアーマーを身に纏い、男性タイプのレプリロイドでありながらも長い金髪が特徴。本来ならば頭部を覆うメットも存在するが、大気圏突入の際にメットだけ燃え尽きてしまい、メットレス状態になっている。装備として柄から翡翠色のエネルギーを刃状に発生させて敵を斬り、両断する剣状の十の光る武具の一つ、ゼットセイバーを持つ。製作にはエックスバスターと同じ技術が使われているとされ、セイバー系のラーニング技を使う際に技の種類によっては刀身の形状が変化したり、斬撃や衝撃波、真空波を飛ばしたり、マグマエネルギーや稲妻を直接纏うなどの未知の機能も備わっている。ゼロシリーズでは更に技術者セルヴォによって槍型のトリプルロッドや、チェーン型のチェーンロッド、トンファー型のリコイルロッドなど、戦況に応じて様々な形態に使い分ける事が可能になった。その他にゼットセイバーをマガジンに使用する事でパワーアップし、無限撃ちやチャージショットが可能になった携帯銃タイプの武器バスターショットや敵のエネルギー兵器を跳ね返し、投擲する事でブーメランとしても使用可能なシールドブーメラン、両腕のマニピュレーター(人間でいう手の部分)部分に埋め込まれたチップによってエネルギーを纏った拳で敵を殴りつけて内部から破壊するゼロナックルなどの武装も持つ。(ロックマンシリーズの扱いなのでゼロが使える技は全て使える設定)
性格:基本的にクールで冷静沈着だが、根は熱血漢な部分がありつつ短気でガサツである。が、ゼロシリーズ以降は一度記憶を失った事もあってか、熱い部分は殆どなりを潜めてクールな部分が目立つ。またXシリーズの頃に比べて殆ど迷いを見せなくなった。
簡単な備考:Xシリーズで本作の主人公であるエックスの戦友として共に戦い、何度も世界を滅ぼそうとする宿敵シグマとの死闘を繰り広げた特A級のイレギュラーハンター。100年後であるゼロシリーズにて前作の主人公であるエックスと共に何度も世界を救った伝説の英雄として一部にその存在が知られている。その当時の凄まじい戦いぶりから一部のレプリロイドからは破壊神とも呼ばれる事もある。シグマウィルス研究所に封印されており、ゼロの伝説に頼りやってきたシエルによって目覚めさせられる。そしてシエルらレジスタンスとともに嘗ての親友、エックスと交わした人間とレプリロイドが共存する本来の理想の形を取り戻す為に、罪のないレプリロイドを不当に廃棄処分・弾圧するネオアルカディアの統治者であるエックスの影武者、コピーエックスによる歪んだ人間至上主義の独裁の闇に立ち向かっていく事となる。
>チルノ
何かしらあの子…元気ねぇ…(まるで怪しい物を見るような視線を向ければ”あの子も重力魔法を使えるんだわぁ…”と視線とは裏腹に感心した様子で呟き
>悟飯
…アナタも魔法を使えるのぉ?(先程から凄まじい怪力を遠目に見ていて更に飛んでいる相手を開いた口が塞がらない状態で”此処には色んな人が居るのだわ…”なんて周りを見渡し
(/昨日はレス蹴りすみませんでした、見える範囲で絡ませて頂きます…!!!
>チルノ
…なんだ。ムシじゃないのか…(相手がやって来てムシじゃなかったことに残念そうに
>アヤノ
うん、わかった。いいよー(相手の申し出にこう答え、あー…でも、これからどうしよう…と問いかけ
>悟飯
…?飛んでる…魔導士なのか?(飛んでる相手をみて魔法を使えるのかなーと思い声をかけ
紅玉さん>
魔法…?いえ、これは舞空術と言って気を使って飛んでるんです。紅玉さんは飛べないんですか?(飛んでいれば聞こえてきた質問に地に足を付けた後、飛べないのかと素っ頓狂な質問してみて)
シグさん>
あはは、魔法に見えますか?実は舞空術なんです、なので魔法じゃありません。…貴方の周りはこうやって飛ぶ人は居ないんですか?(後頭部掻きながら降りれば魔法という単語を否定しては術の名前を告げ首を傾げながら問い掛け)
>ヒカリ
どうも、こんばんはぁ。アナタは何処からいらしたのぉ?(混乱しているであろう相手に近付けば優しく声かけてみて
>悟飯
へぇ、アナタのとこでは舞空術と言うのねぇ…。私も飛べましてよ。と言ってもこの姿では飛べないけれど…。(少し両手を広げて見ると”紅玉さんなんて…紅玉でいいわよぉ”と不満そうに
>悟飯さん
えっ!?あれは正に夢にまで見た特撮ヒーロー物の主人公!(空を飛ぶ相手を、戦隊ヒーローか何かだと勘違いしたのか、少年の様に喜び、挙げ句の果てに「おーい!こっちだよー!」なんて手を振り呼び掛け。
>シグくん
そうだなあ…とりあえず何処か休憩とかに使えそうな場所を探そうか!
海辺だと夜は冷えるだろうしね(相手の問い掛けに少し考えるが、ぴんと人差し指を立てると、上記の提案をして。
(質問なのですが、シグ君の服は20周年のノースリーブですか?それともぷよテトと長袖ですかね?
どっちでも可愛いですが、参考までに教えて下さいまし…!)
>ヒカリさん
あ、あなたもですかー?(後ろから駆け寄ると、笑った表情でそう問い掛け。
>ヒカリさん
はい、その通りです!
私の場合、高校の屋上から飛び降りたらこんな所に居ました。可笑しいですよね…(相手と話が噛み合った事が嬉しく、ニコリと笑うと加えて此処に来る前について少し恥ずかしげにそう述べ。
(今日は落ちますねー。)
>悟飯
そうなのか…うん、いない。ほうきに乗って飛ぶ人ならいるけど…(相手のことを不思議に思って首をかしげながら相手に言い
>アヤノ
そうか。うーん…じゃあ、森の方にいく?(相手の提案に納得し、海辺ではと言われたので森の方に行くかと提案すれば、ムシがいそうだと気付きそわそわして
(どっちでしょう…個人的にはぷよテトのほうが好きだったりします←)
>文乃
確かに可笑しいね
俺の場合は電車の中にいたはずなのにいつの間にかね(何でこんなことになっているのかと考え込んで
(/お疲れ様です)
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