主 2014-04-07 23:10:53 |
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>銀時
神楽達の事か…( 相手の言う餓鬼共は、きっと神楽や眼鏡の事だろうと思い納得して。「そうか…まぁ、いい。今日は土産を持って来たんじゃ」そう言いながら手に持っていた袋ごと差出、中には苺牛乳や酢昆布が入っており。)
>>月詠
お!気ィ利くじゃねェか。( 袋に視線を遣ると調子良くニッと微笑み其れを受け取れば遠慮もせず早速苺牛乳を飲み始め「御前もんなトコ突っ立ってないで座れよ。」と向かいのソファーを指差し )
>銀時
よ、喜ぶと思って買って来たんじゃ。( 相手の微笑みを見れば少し頬を赤く染めながら視線を逸らし、ボソボソと呟いて。相手が指差している方向に目を移すと「あ、嗚呼。そうさせてもらう」とソファーに腰掛けて。)
>グレイ様
…グレイ様ったらやっぱり照れてるんですね!( 相手が頬を染めた所を見れば両頬に手をあてれば上半身裸である相手の胸辺りに手をあてべったりとくっついて )
>>月詠
御前もちっとはそういう気遣い出来んだな。( ちゅーちゅー苺牛乳のストローを吸いながら失礼な事をサラッと口にし「んで?態々歌舞伎町まで俺に会いに来てくれたの?」とコテンと首を傾げ )
>銀時
…当たり前だ。( 相手の失礼な発言に少しむっとなれば瞳を細め。相手の問い掛けに対しカッと顔が真っ赤に染まると「ち、違うっ!わっちは神楽に会いに来たんじゃ、勘違いするな!」等と言い訳をし。)
>>ジュビア
て、照れてねェっつってんだろ!おまっ、離れろ!( 何処からどう見ても照れている様子で首をブンブン横に振り否定し離れようとするもののくっついている為中々相手から離れられず )
>>月詠
んな怒んなって。俺ァ褒めてんだぞ?( 落ち着いた様子で相手の態度にクスリと笑いを零せばニヤリと不敵な笑みを浮かべ「ふ〜ん、神楽にねェ。」と何かを察した様に腕を組み )
>銀時
褒めてるのか?…まぁ、いいが。( 笑われれば少し恥ずかしく思いふいっとして。相手の言動を見ればう、と一瞬言葉が詰まるも「そ、そうだ…」と呟く様に言い返し。素直になれない己を恨んで。)
(/了解です!!)
ふぁああ…暇でさァ…。どっかに土方でも転がってねェかなァ…。
(勤務中にも関わらずこっそりと勤務先を抜け出し、呑気に欠伸をしながら町を歩いていて)
>>月詠
そうだよォ?御前、男に褒められた時位「有り難う御座いますゥ」とか可愛く言えねェの?( 相手の素っ気ない態度を不服に思うと無理難題を突き付け「なァ〜んだ、俺に会いに来てくれたと思ってたわ。残念〜。」と態とらしく大声で述べ )
>>サド
…又サボりアルか、この税金泥棒ッ!( 日傘片手に歌舞伎町をブラブラ歩いていると見覚えのある姿が視界に入り早速悪態をつき )
>銀時
わっちがそんな事言う訳ないじゃろ。( 溜め息交じりに返答しつつ想像もしたくない様で。相手の言葉にズキッと少し胸が痛むも、此処は素直になろうと思い。「っ…ぬ、主…銀時、にも…会いに、……やっぱり何でも無いぞ!」正直な想いを口にしようとすると緊張して言えず。)
>>月詠
分かって無ェなァ。普段言わない奴が言うのが良いんだろ?( やれやれと言わんばかりに溜息をつき何処か緊張している様子の相手を見つめ「何?聞こえないんだけど。…もう一回。」と身体を前に乗り出し )
>銀時
…意味分からん。わっちには理解出来んな、( 煙管を吹かし出せば軽く目を伏せ。己の発言の続きを聞こうとしてくる相手を見れば俯き「だ、からっ…銀時にも会いに来たんじゃ」とはっきり口にした後真っ赤っかになり。)
>神楽
……ぁあ?それは聞き捨てならねェな…。俺は危険から守ってやってんでさァ。今日は休みなだけでィ。
(此方も負けじと腹の立つ顔で笑いながら上記を述べ。勤務中という事は元から頭にないのか、愛用のアイマスクを額に着ければ近くに頃合いの木は無いかとキョロキョロ見渡し)
>>月詠
だからァ、御前も意地ばっか張ってんなってコト。( 何だかんだ自分が良い事を言った雰囲気にしようと食指を立て何とも言えぬ優越感に満たされると「そりゃ良かった。んまぁ''にも''つーのが余計だけどな。」と満更でもない様子で )
>銀時
…別に意地なんか張ってないぞ。( 何て左記を述べながらも、意地を張っているのは自覚済みで。ちらりと相手を見ると「文句を言うなっ」と言葉を放ち、顔の赤みが少しずつ引いてくれば安心し。)
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