主 2014-03-28 07:19:15 |
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>ベルトルト
(/お休みなさい
>リヴァイ
…ん(何の事だろうか?/差し出された右手を見る/何と無くあめ玉をのせた)
>ハンジ
携帯の場合持ち込むことは許可されているが校内での使用は没収と指導の対象になる(校則などが書かれた書類を見つめる/分かりやすいように説明し)
>ハンジ
……(上の空で返事をする相手を見、黙ったままゆっくりと自身も横になり両手を頭の後ろで組み相手の隣に並んで、「できるのか?お前に」と空に浮く雲を見て少し小馬鹿にしたような声で
>ベルトルト先生
(/了解しました^^おやすみなさい!
>エルヴィン先生
何だ、これは……(掌に乗せられた飴と相手とを交互に見、本当に覚えてないのかという疑問をも含めた視線を相手に向けて
>エルヴィン先生
なるほどねー…つまり授業中に使わなきゃいいって話でしょ?
(と、笑いながら相手の持つプリントを自分の方に向けて
>リヴァイ
……流石屋上、眠くなるね
(また欠伸をしながら困ったように苦笑いして、暖かくなってはきたが外で寝るのにはまだ気が引けると頬をつねって我慢して「だから多分だって。同級生の前ではそんな面倒なことしないし」と空に手をかざしながら笑って
>エルヴィン先生
なる程…では僕は常に電源は落としているのでセーフですね(ガサゴソと携帯を取り出して見せ
>ベルトルト先生
小さな時からなんで、もう慣れましたけどね(苦笑いして、真剣に聞いてくれる相手に「牛乳飲めば伸びますか?」と尋ね
>ハンジ先輩
いたたっ、すみません…(有り難く手を取り、立ち上がって。制服をパンパンとして
>リヴァイ先輩
はい、先輩は一見怖そうですが優しい感じしますし、そう言った意味では印象的ですし忘れませんよ(少ししか話してはいないが、きっと印象よりもいい人なのだろうなと思い、思った事を口にし
>ジャン
まだお昼まで随分と時間があるよ。ジャン、朝食べて来なかったの?(時計を見て時間を確認した後、相手の方を向き
>エルヴィン先生
チッ……俺の携帯今朝没収しただろうが…(全然身に覚えがない相手に思い出させようとたくさん不要物の置いてある机に視線を向けめんどくさそうに呆れた声で
>ハンジ
そりゃあ……こんな天気だと…な(眠そうに欠伸をする相手につられて自身からも出そうになる欠伸を抑えて天気の良さに眩しそうに目を細めて、「お前の多分は信用ならねぇな……」と笑って空に手をかざす相手を横目で見、 静かに落ち着いた声で
>アルミン
ほぅ…………これはまた、珍しい奴だ(怖いという単語は聞きなれたが優しいと言われたのは初めてであり、心底珍しい奴だと思い口にして
>ハンジ
要するにそう言うことだ(微笑む)
>アルミン
一年はきちんと守ってくれるんだがね、二年が凄いんだ(相手の携帯を見る/これで良いとうなずいて)
>リヴァイ
そうだったな、返してほしいなら一週間後にまたきなさい(仕事を再開)
>アルミン
君はドジっ子体質なのかな?
(苦笑いしながら立ち上がった相手をみて
>リヴァイ
リヴァイも寝ればいいのに…基本的にここに生徒来ないでしょ?
(と欠伸を我慢する相手を見て自分は目を閉じると口元だけの笑みを向けて「だよね、私もそう思う」とうっすら目を開けて笑って
>エルヴィン先生
じゃあ私も授業中開かないようにしよー…
(と自分の携帯を取り出して
>エルヴィン先生
1週間も預かる必要なんてねぇだろ(先程乗せられた飴は自身のポケットに収めて携帯を取ろうと机に歩み寄って
>ハンジ
俺は昼寝する気なんてねぇな……(時間の経過からしてもう朝ではないことを把握し、ゆっくり上半身だけを起き上がらせ両手を地につけ人気のなくなった正門付近を見渡して、うっすら目を開け笑う相手に視線を向けながら変な奴だなと心中で呟いて
>リヴァイ先輩
珍しいですか?何故だろう……(何が珍しいのか分からず、心情がつい口に出てしまい
>エルヴィン先生
二年生ですか?一年ほと気も張っていないし、三年生みたく内申を気にする必要もありませんから…もしかしたら一番気が緩む学年なのかも知れませんね(これでいいと言われるとサッと自分の携帯をしまって
>ハンジ先輩
そんな事はありませんよ!ご、誤解です(ドジだと指摘されると全力を持って否定して「…でも体力にはあまり自信はないですが」と付け加えて
>リヴァイ
そういや、今日は授業無いんだっけ?
(同じようにムクリと起き上がると携帯で時間を確認して、相手の方をチラリと見てみるも心の中では授業がサボろうかと考えていて
>アルミン
そうかなぁ…
(苦笑いしながら腰に手をあてて、「体力はつければいいじゃん」と肩を軽く叩きながら笑って
>アルミン
…………素直な奴ってことだ(いまいち理解できず思ったことをさら、と言う相手を腕を組みまじまじと見て
>ハンジ
さあ、覚えてねぇな……(チラリと見てくる相手をあえて見ず、目を閉じてため息をつくような声で
>リヴァイ
んじゃ、サボろうか
(ため息をつく相手にニヤリと笑うとサラリと真面目な人には少し衝撃の一言を言って、「たまにはいいでしょ?」と笑って
>ハンジ
…………(ニヤリと笑う相手を呆れた顔で見、まあそれも悪くないと思い「たまには……か」と1度軽く舌打ちし、その後めを細め少し口角を上げて
>リヴァイ
よしっ、決まりだね
(口角が上がったことをよしと取ったのか再び横になると相手を見て「リヴァイを見上げるってしんせーん」と笑いながら言って
>ハンジ
サボるとは言ってないがな……(再び横になる相手を見ながらボソ、と呟いて「それはどういう意味だ……?」と相手が笑って告げた言葉の理由がなんとなくわかったが、少々不機嫌な顔つきになりわざと聞いてみて
>リヴァイ
まぁまぁ、嫌ではないでしょ?
(相手の呟きを聞くと頭だけ相手の方へと動かし笑って、「いやぁ…ナンニモナイデスヨ?」明らかに地雷をふんだことがわかったのか視線を泳がせはがら相手から距離をとって
>ハンジ
まあな……授業なんて、クソだるい(真面目に受けて何になるんだ、というような表情を浮かべて笑う相手を見て、「そうか?」と自身から距離を置く相手が少しおもしろく感じ小さく笑って
>リヴァイ
そこに関しては同意するね
(空に視線を移すと軽く頷いて、「そうだよ!!なんにも言ってない!!」と勢いよく言い放つと相手が笑っていることに気がつき「笑うポイントなんてあったかい?」と少し不思議そうに相手をみて
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