主 2014-02-14 22:09:05 |
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>シンタローさん
…でしょう?(はっきりいって怒られるかと思っていたのだが予想外の台詞に内心驚き薔薇を入れ終え振り向いては微笑み)
>イツキさん
こういうのは好きですか?(入れ終えれば立ち上がり相手に向き合い優しく微笑み一本の薔薇を頬にあて)
>怜佳さん
そうですわね…ちょっと寂しいですもの。宜しければあなたのお部屋にも…(こくり、と頷けば残っている赤い薔薇を4本相手に差し出して)
>キド・シンタロー
いいですよ!!何しますか?(二人を見ては首を傾げて言い
>ホノカ
本当!?ありがとう!じゃあ、私も・・・(嬉しそうに笑って言えば、台所に行き、チョコケーキを持って帰ってくれば「これ、私の手作りなんだ!!美味しいか解らないけど、いる?」相手にチョコケーキを差し出して言い
>イツキ
いや、何もない…じゃなくて、有り難うな(最終的には素直に感謝する有り様で「そうか、分かった…どうしても一人で解決出来ないことがあれば言えよ」相手の言葉に頷けば先ほどの言葉を述べ「いや、だってお前は俺みたいな例のポイズンクッキングしないだろ?え…何のことだろうなー…」とまだ粘り
>ホノカ
ああ、前より少しは雰囲気よくなったかもな…(相手の言葉に頷けば立ち上がって周りを見回して呟き
>怜佳
特に思いつかないな…何でもいいぞ?(考え込むも特に思い浮かばず
>シンタロー
じゃあ、お菓子作りが良い!(ニコッと微笑んで言うが「あ・・でも、シンタロー男だし、嫌かな・・・」と少し暗い声で言い
>怜佳
菓子作りか…俺だったら見てるだけでも面白いと思うぞ…なんなら手伝うし(相手が笑顔で言えば断れないと思ったのか普通に了解して
>キド
菓子作り…らしいな(相手から聞いた言葉をそのまま述べ
>シンタロー・キド
本当!!やった~!!(嬉しそうに笑うと「シンタロー、キド早く台所行こっ!!」と言い、台所に向かい
(少し落ちます。お相手感謝でした。)
>怜佳さん
…?(台所に行った相手に疑問が生まれればチョコケーキを差し出され「まぁ、ありがとうございますわ。美味しく頂かせて頂きます」と一礼し)
>シンタローさん
薔薇はお好きでしょうか?(髪を耳にかけながら首を傾げては薔薇は好きかと訊いてみて)
>ホノカちゃん
はい!こんな殺風景な部屋に薔薇はゴージャスでいいと思いますよ。
(強く頷き此方も微笑みながら上記を言って。「でも…ほんと薔薇の色って色々あるんですね…基本赤とか黄色ぐらいしかしりませんでした」とまじまじ見つめ)
>シンタロー
いえ、どういたしましてです!
(さっきから素直すぎる相手を意外そうに見るも微笑みを浮かべ上記を言い。「…っ…ありがと…貴方からもう感謝の言葉しか出ませんよ…」と頼もしいことを言われれば半分泣きそうになるもそこは絶えて「いや…まぁ…そうですけど…昔は色々ポイズンクッキングになりましたよ。卵焼きがダークマターになったりと…。まだ白を切るつもりですかぁぁあ!!いい加減にしないとご飯抜きにしますよ!」なんて言ってみようか)
>怜佳
ああ、そうだな(相手が嬉しそうだったため別にいいかとこちらも台所へ向かう相手の後ろに続き
>ホノカ
好き…と言うかあまり考えたことなかったな、今になったら悪くもないか(何となく薔薇を眺めながら呟き
>イツキ
感謝の言葉しか出ないか…それなら俺と一緒だな、お互い様ってことにしておくか(相手の顔を眺めながら何気ない様子で述べ「やっぱり初めは皆素人だよなー…ってことは俺にも希望があるって訳だな!別に切ってねぇ…飯抜きは不味いな…」飯抜きと言われれば素直に真実を伝えるべきか悩みだし
>シンタロー
そうですね…!いやー貴方でも最後の最後には頼れることもあるんですね。
(相手の言葉に賛同してから悪気はないのだが何気に酷いことを言い放ち「はい、希望はあるかもしれませんね…何回か練習を積み重ねていけばのはなしですけど…私も手伝いますよ。簡単な料理から始めたほうがいいですし…!ふふーん!ほらほら…早く言わなければ野菜炒めの具が地味に一個ずつ減っちゃいますよー?」悪戯っぽく笑みを浮かべて前記を言えば)
>イツキ
それなんか地味に傷つくな…(最後の最後と言う言葉に引っかかれば苦笑を浮かべながら呟き「そうか…そうだな!よし、俺には出来る…って言っても簡単な料理ってあったか?俺的には全部難しい気がするんだが…まぁ、手伝ってくれるのは凄く嬉しいぞ?くっ…卑劣な…卑怯だぞ!そんなに旨そうな野菜達を…!!」地味に減り続ける野菜炒めの前に立ちはだかり鳴る腹を押さえては恨めしそうに述べて
>シンタロー
はは…悪気があって言ったわけじゃないですよ。
(此方も苦笑いを浮かべ「そうそう、その意気込みですよー!あまり料理をやったことないからそう言うんですよ…そうですね…カレーとか…?ふははは!卑怯?なんのことでしょうかー?貴方が事実を言わなければどんどん減っていくのですっ!」と腰に手を当てて)
>イツキ
そうか…なら別にいいか(悪気が無いと聞けば気にしなくなったのか頷いて「作ること無かったからなー…カ、カレー?あの水っぽくなって焦げて絶対玉葱の皮が入ってそうでジャガイモ、ニンジン、肉が無駄に大きく切って入りそうなあれか!?難易度高いだろ…くそっ…だから結果的に思ってないって言ってるだろ?」とまだ偽り続け
>怜佳
クレープか…材料は揃ってるのか?(作るものを聞けば材料はあるのだろうか問いかけてみて
>シンタロー
いやいや!!どうやったらそんなことになるのか逆に聞きたいんですけど?!!
(滅茶苦茶なことを言う相手に引きつり笑みを浮かべながら突っ込みを入れて「あー…そこまで大きく切らなくてもいいんですよ。ま…人それぞれ好みがあるので大きさは色々切る方もいますが食べやすい大きさで切ったほうがいいです。それにそっちのほうが煮るときに食べやすい大きさだと早く野菜が柔らかくなりますし…ってそう思っているのは貴方だけかと…。嘘ですよね?はーい、野菜の具が減っていきます…」と意地悪し始め)
>怜佳さん
大丈夫ですわよ。では今頂いても宜しいでしょうか?(チョコケーキを見つめればにこっと微笑みかければ首かしげて)
>イツキさん
ふふ、それは良かったですわ。(くすっと笑えば「基本赤色ですものね。青い薔薇は綺麗だと思いませんか?わたくし、赤薔薇も良いと思うのですが青薔薇のほうがなんというか綺麗だと思いますの」と小さな花瓶の中に青薔薇入れながら述べ)
>シンタローさん
では…嫌いではないのですね?(真面目な顔で最終確認をするように質問し)
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