主 2014-02-09 00:03:42 |
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>>カノ/カノちゃん
シンタロー:知らねぇよ…((即答して晩御飯が何かを考え始めて
紅玉:そう言うことね、わかったわ((納得すると『えぇ、よろしくお願いするわ』と微笑み
>カノ、カノさん
マリー:…カノ?も、もしかして、道忘れちゃったの?
(安心していたが、相手の反応を見ると不安が迫り、ガタガタと震え始め)
黒子:何かブランコに思い入れがあるのかと…
(一人で笑っては立ち上がり、差し出された手を握ると「私、白井黒子と申しますの」と述べ、微笑み)
>シンタロー
マリー: …っ、か、軽くないのに…
(じたじたと足を動かし、弱い力で相手の背中を叩いて)
>紅玉さん
黒子:まぁ……そんな仕組みがあったんですのね
(戦わなければいけない状態なのかと思わず相手の家庭のことを考えてしまい 「換金して頂く方が面倒ですし、服ぐらい大丈夫です」と、笑顔で答え)
>>マリー
シンタロー:はいはい、軽いですよ~((面倒な様子で返事をすると『肩叩きか?』と尋ね
>>黒子ちゃん
紅玉:まだ、これは序の口よ?今はしないけどこれを全身に纏うなら服装も変わるしイメージで言うなら乙姫って言う感じよ((再びかんざしをしまうとまだこれは序章に過ぎないと答えると全身魔装をすれば乙姫と言う表現をして『…そう?思えばあなたの名前聞いてないわね…』と相手の名前を尋ね
>シンタロー君
やっぱり分からないよね~、此処はやっぱりキドに任せようか(微笑を浮かべれば何となく話題の出し方を失敗したかと後悔して
>紅玉さん
うん、ご理解頂けて光栄だよ(相手が理解してくれれば何となく安心して笑顔で頷き「それにしても見慣れない服装だね~…やっぱり皇女だから?」と何となく気になったため問いかけてみて
>マリー
よし、こっちだ!……え?(分かれ道のど真ん中に木の枝を立てて倒れた方向を指さし行く道を決めた瞬間相手が話していたことに気づき疑問を浮かべれば「大丈夫だよ、行こう?」と相手を安心させようと笑顔で述べ
>黒子さん
特にそういうこだわりは無いかなー…(笑顔で呟くと「そうなんだ、いい名前だね!じゃあ仲良くなったことだし、何処か行こうよ」と述べて
>シンタロー
マリー:…シンタローの馬鹿。
(適当に返され頬を膨らませ、「肩叩きじゃないよ!」と声を張り上げ)
>紅玉さん
黒子:コンパクトな装甲という感じでしょうか?
(初めて見るものに興味がわくと、自分なりに表現してみたりして
そういえば、と咳払いすると、「私は白井黒子と申しますの、あなたのお名前は?」と名乗り、相手の名を訊いて)
>>カノ/カノちゃん
シンタロー:キドに任せとけばいいだろ…((そういい再び黙り込みそのまま歩いていく
紅玉:えぇ、皇女でもあるからだけど…?((頷くと首をかしげて相手の質問に答え『あなたは、アジトの一人だからそういう服装をしてるのかしら?』と質問して
>>マリー
シンタロー:頬を膨らませるなってリスになるぞ~((からかい始めて動物の表現して『肩叩きしかなら……いや、肩叩きじゃないな…』と苦笑いしながら誤魔化して
>>黒子ちゃん
紅玉:まぁ、そういうことね。自分が大切にしている…自分に身に付けている金属ならさっき見たいに出来たりするのよ((相手の表現も正解していて自分なりに説明したあと『私は、皇帝国第八皇女の練紅玉。よろしくお願いするわ』と自己紹介して
>カノ、カノさん
マリー:う、うん…本当に大丈夫?
(相手が木の枝を倒している様子を眺めていて)
黒子:何処かって…具体的にどこですの?
(どうも、と返すと、新手のナンパに遭遇しているのでは、と不安になりながら行き先を考え)
>シンタロー
マリー:別にいいよーだ! リス可愛いもん!
(また肩を叩いて上記言い
相手が何を言っているのかいまいち把握できず「肩叩きがどうしたの?」ときいて)
>紅玉さん
なるほど、その髪留めの力ではなく、あなた自身の能力、というわけですのね
(此方こそ、と返そうとした所で気付き、思わず「皇女…!?」と声を上げ)
>>マリー
シンタロー:そうだな~、リスは可愛いな~((地雷踏んだなと思いつつ肩を叩かれ『最近肩こってたなって…』と誤魔化して
>>黒子ちゃん
紅玉:うーん、一応これにはジンって言ういわゆる精霊が宿っていて、その精霊の能力を私が使ってるって訳よ((ちょっと考え込むと分かりやすく説明すると『えぇ、皇女よ?』と首をかしげ
>シンタロー君
………(取りあえず空気を汚さぬ様に黙り込むが心の中では『あー…またやっちゃた、相手は暇なのに何か楽しめる話題無いかなぁ』なんて思っているのに口には出ず
>紅玉さん
へー…そうなんだ、カッコいいね(相手の服装から目を離すと「僕の服はただの私服だよ、言ったら自分が好きに決めた服かな」と笑顔で説明して
>マリー
大丈夫だよ!枝を信じよう(なんの根拠も無いこの枝を信じようなんて自信満万の笑顔で述べれば、「取りあえず行こうよ」と足を進め
>黒子さん
具体的に?なんか自然が広がってそうな所だよ(と言うものは己の気分であって目的地はあまり決まっておらず
>>カノ/カノちゃん
シンタロー:………((気まずい空気になりため息をつくと暇だと思い始め
紅玉:そうかしら…((相手を見て首をかしげるも『自分の趣味って事ね』と納得して
>シンタロー
マリー:でしょ、リス可愛いよ!
(頬を膨らませたまま「じゃあ叩いてあげる!」と相手の肩を叩き続け
>紅玉さん
黒子:精霊…?、私達とは全く違う様ですわね
(精霊うんぬんは理解しかねた様で、まぁいいですわ、とはぐらかし
「あなた、皇女だったのですか…」と、また相手の服装を見つめると確かに、とでも言いたげに頷き
>カノ、カノさん
マリー:そっか… 枝が可哀想だよね
(何を納得したのか、信じる、と頷いて相手に付いていき)
黒子:自然が広がってそうなところって…
(肘を立て考え込み、まず頭に浮かんだのが近所のデートスポットだったため頭をかきむしり、コホン、と咳払いし)
>>マリー
シンタロー:あぁ、可愛いな~((適当に返事すると『ありがとうな…』とお礼を言い肩を叩かれ
>>黒子ちゃん
紅玉:違うと思うわね((頷くと相手が自分の服装を見ていたので『えぇ、第八皇女だけど…』と答え
>シンタロー
マリー:…え?そんなに肩凝ってたの?
(礼を言われると戸惑った様子で肩を叩くのをやめ)
>紅玉さん
黒子:私たちは自身の能力を持っていますので、精霊がどうとかは関係ないんですの
…こんな話はやめにして、
(中国を思い浮かべては「大変でしたのね…」とだけ呟くと相手の服を見るのをやめ、服を選びに行こう、と誘導して)
>シンタロー君
春が待ち遠しいよね…(やっぱり最終的にはこのような話題しか出てこないが一応呟いてみて
>紅玉さん
僕はそう思うよ~(笑顔で頷けば「うん、確かに服装はセンスも問われるからね…合ってると思うよ~」多分そんな感じだろうと述べて
>マリー
そうだね、きっと枝は真実の道へ導いてくれるよ(またもや根拠の欠片も無いことを言い張ると笑顔を浮かべて
>黒子さん
ん、何?もしかしていい所知ってるの?(相手が咳払いをすれば次に頼もしい言葉が出てくるはずだと上記を問えば期待の表情を浮かべて
>>マリー
シンタロー:まぁ、ずっとpcに向かってたからな((さっきまで歩いてたのも理由だがとりあえずpcで誤魔化してボーッとして
>>黒子ちゃん
紅玉:やっぱり、そういうこと…。まぁ、早く行きましょ((納得しては『えぇ、結構大変よ?』と頷き相手の誘導にのり
>カノ、カノさん
マリー:うん、枝と風が協力するんだね…!
(笑顔で言われると、安心したのか、えへへ、と笑い)
黒子:し、知りませんわよ…
(まさかデートスポットが思い付いたなんて言えず、私にはお姉様がいらっしゃるのに…!なんて苦い表情をして)
>マリー
うん、そうだよ~(相手の発言になおも笑顔のまま答えれば相手が安心していると気づいてこちらも少し落ち着き
>黒子さん
嘘っぽいなー…(相手の表情を見れば何処か何かを隠している様子だったため、よしこれは聞き出せるまで問い込もうと上記を呟き
>シンタロー
ずーっとパソコンやってちゃだめだよ
パソコンより、みんなでお話するほうが楽しいよ!
(トントンと肩を叩きながらにっこり笑い、自分が原因だと察せず)
>紅玉さん
ええ、そうですわね
(「どんな服がいいでしょうか、慣れる為にはまずシンプルな方が…?」等とブツブツ呟いていたが、相手の返事を聞けば「この国では楽しんで行って下さいな」と微笑み)
>カノ、カノさん
マリー:…カノはすごいね、私全然枝のことなんか考えてなかったよ
(微笑みながら相手を見つめ、私はだめだなぁ、なんて笑顔のまま呟いて)
黒子:う、嘘じゃありませんって!
(図星ともとれる様に慌てながら必死に否定するが目は游いでいて)
>>マリー
シンタロー:あのな、人にはちゃんとした理由があるんだ…いらないことに首を突っ込むな((自分にもpcに向かう理由があり相手に突っ込ませないように説得して
>>黒子ちゃん
紅玉:そうね、この国の服は慣れていないし…シンプルの方が良いわ。好みはあなたにお任せするわ?((自分のいる国と此処の国の服装は大分違うのでシンプルで相手に任せようと考え『えぇ、たっぷり楽しんで行くわ。こう言うのを友達との楽しみって言うのね』と嬉しそうに微笑むが思えば友達ってアリババだけだなと思い
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