櫛名アンナ 2014-02-05 19:05:20 |
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>シンスケ
っ…うん…!(嬉しそうに相手の手を見て.少し戸惑うがギュと握り
>アヤノ
そうなんだ…(興味深そうに頷き食べれば「本当だ…美味しい!」と笑って
杏里) >アヤノさん
もう、大丈夫です(刀を持ったまま振り返れば相手の方に行き女も大人しく着いて来て
>毘沙門さん
そんな事ないですよ、神様がいないと人間はそんなに上手くやっていけないですし…(相手の言葉に首を振ればそう言って
[アヤノ]
>高杉さん
動いても絵、ですかね?(今まで何度も出会った女性たちを思い描くと、そんな事を言い。
>アンナちゃん
ふふ、ちょっとでも元気になってくれたんなら私も嬉しい(相手の笑顔を見られたのが嬉しく、こちらも笑い。
>杏里ちゃん
何…したの?(明らかに異様なこの光景、聞いてはいけないかも知れないのだけれど、己の疑問を相手にぶつけ。
[毘沙門]
>杏里
そんな事ないさ。実際、私たちは直接人の願いを叶えてる訳じゃない。
いや…一人居たか。直接願いを叶えようとしてる奴は居るな、うん(己は毛嫌いしているが、夜トはデリバリーゴットとして直接願いを聞いてたな。なんて思い出し。
>シンスケ
…あ、シンスケ、これ…(何かを見つけたのか相手を呼び止め
>アヤノ
うん、ありがとう(相手の言葉にそう返せば幸せそうに微笑み
杏里) >アヤノさん
この日本刀は『罪歌』という妖刀です(剣を見せそう説明すれば「簡単に言えば、これで斬れば言うことを聞いてくれるんです」と言い
>毘沙門さん
? その人も、有名な神様なんですか?(直接と聞けば驚いた顔でそう尋ね
[アヤノ]
>高杉さん
あの、例えばですよ?あの男の人は宙吊りだから、数字も反転してる…なんて事無いですかね?(少しだけ考えると、おどおどした様子でそう聞いてみて。
>アンナちゃん
アンナちゃんって、普段どういうお友達と遊んでるの?(ふと相手の人形的な様子からは皆目検討もつかない友人関係について聞き。
>杏里ちゃん
さい…か。不思議だけど、きっと有りうる事なんだね、うん(相手の話は酷く突拍子もない物だが、案外すぐ信じ。それどころか、「罪歌さん、杏里ちゃん、ありがとう!」と妖刀にまでお礼を言い。
[毘沙門]
>杏里
いいや、全くの無名だ。
すぐ消えかねない。弱い神だ(相手の質問に首を振れば「まあ此処に居ても何も変わらない。早く進もう」と話をはぐらかして。
アヤノ〉数字を反転にか…やって見るかいは有りそうだなぁ(一人でぶつぶつと呟いては)
アヤノは俺がさっき赤い女の絵を数えた数字を入れてみろ…俺は吊された男の絵をやってみる…(相手を真剣に見つめて言い)
>シンスケ
囲いが…ある(横に囲いがあるが入り口が開いているので不気味に思い
>アヤノ
友達は…いない(うーんと考えてからそう答えれば「いつも吠舞羅の皆といるから」と薄く笑って言い
杏里) >アヤノさん
どう致しまして。きっと、罪歌も喜んでると思います(相手に礼を言われればクスッと笑いそう言って
>毘沙門さん
そうなんですか…(へぇと納得したように頷けば「そうですね、行きましょう」と相手に同意して
[アヤノ]
>高杉さん
了解しました!えーっと…1、4っと(了解のサインとして何故か敬礼をするが、直ぐに扉に14を入力し。
>アンナちゃん
そっかー。でも私は、アンナちゃんとお友達になりたいなあ。
吠舞羅っていうのも、きっと良いグループなんだろうね(もしかしてその吠舞羅というグループの中に、ミコトさんがいるのかな。なんてあながち間違っていない予想をし。
>杏里ちゃん
私のね、妹や弟も不思議な力を持ってるの。
物を見えなくしたり、相手の心を読んだり、人を欺いたり、変わった子たちだけど皆集まれば楽しいんだ(ニコッと笑うと義兄弟との思い出を懐かしむ様に。
[毘沙門]
>杏里
にしてもずっと廊下で、代わり映えしないな(油断なく辺りを警戒しながら、つまらなさそうにそう言い。
アンナ〉これは、囲いが開いている……(立ち止まっているアンナに戻って開いている囲いを近付き)
アヤノ〉3693を9363にやって見るか…(四桁の扉に9363を入力し)
>アヤノ
私も…アヤノとなら、なりたい(少し恥ずかしそうに俯いてそう言い「うん、すごく、良いグループ...」と言えば微笑んで
>シンスケ
…(一応みておくかとビー玉越しに囲いの中を見れば顔を青ざめて「囲いには、入らない方がいい…」と言い
杏里) >アヤノさん
そうなんですか…。皆、お互いを愛し合ってるんですね…羨ましいです(少し驚いた顔で相手の話を聞くがそう言えば何処か寂しそうに微笑み
>毘沙門さん
そうですね…。? あれは…扉…?(相手の意見に頷きふと何かに気付けば其処には扉があり
アンナ〉どうした?アンナ…?(青ざめた相手を見ては)
もし囲いの中に入ったらどうなるんだ?(アンナから貰ったビー玉を自分も見て)
[アヤノ]
>高杉さん
あ、開いたみたい?
高杉さーん、そっちはどうですー?(カチャリという音と共に自分の方の鍵は開き。相手の方を向き、そう聞いて。
>アンナちゃん
じゃあ私達は今からお友達!改めてよろしくね、アンナちゃん(相手より子供っぽく、にへーっと笑うと「じゃあ無事に出られたら会わせて?私のお友達にも会わせてあげるから。」相手の言う吠舞羅の人達が気になったのか、笑顔でそう言い。
>杏里ちゃん
今は居なくても、きっと杏里ちゃんにもそういう人が出来るよ。
生きてれば、どんな可能性もあるんだから!(相手の肩をがしっと掴み、心から思っている言葉を述べて。
[毘沙門]
>杏里
扉、の様だな。妖の気配はしないが…行くか?(相手の意思を優先するつもりらしく、進むかどうか尋ね。
アンナ〉この道を通らないと行けないだろう?あそこに本棚あるし…(怯えているアンナを優しく言いながら囲いの中にある本棚を指で指して)
アヤノ〉(四桁に数字を完成をしては扉がガチャと鳴り)あ、こっちも開けたぜ(自分も四桁の数字を完成をしてはアヤノに開けたと伝えて)
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