主 2014-02-01 18:36:37 |
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>銀八
次には喰ってやる。
( ふっ、と鼻先で小さな笑を零しては再度椅子に凭れては机に足を載せればふと時間を見れば徐々一限が始まる時間帯ではないか。「だりィから保健室に行ってくる。」手を上げてはなんて棒読みで上記を告げれば懐から煙草の箱を出しながら椅子から立ち上がれば許可なしにささっ、と教師から出ていこうとし。)
>沖田
御生憎、俺はてめェとは違うだよ。
( はっ、と嘲笑い的な笑を口元から相手に見えるようにこぼせば面倒くせェと小さな声を漏らせば相手をするのが飽きたのか机に肘をついては手で顎を支えるような体制で彼に背を向けては窓の景色へと視線を向ければぼー、とし始め。
はぁー…暇って…((ぶつくさ言いながら誰か居ないものかとあわよくば構ってはくれまいかと思いながら机を指でトントンと叩き溜め息ついての繰り返し←)
>>沖田
いや大丈夫も何も銀さんのメンタルが保たないからね。俺は地味じゃないからね。断じて違うからね。
(相手の言葉に冷静を保っている表情を向けるも内心かなり焦っているようで早口でつらつらと述べる。予想通りに返してきた彼に『…これ以上は著作権に関わるから止めとこ-ぜ』とわりかし真面目な顔で告げ、『やだよ-そんなんメンドくせ-よ。俺がもっと働くとなったらてめぇら生徒ももっと授業が長くなるって事だぜ?』と自らの鼻をほじりつつ)
>>土方
(三人までっていうのはオリキャラの事なので既存キャラは何人でもおっけ-ですよ。ロルは70文字以上常に書ける方が好ましいです。それと主は学生故来るのが遅いです。ご承知下さい。えと、参加して下さいますか?)
>>高杉
お-怖。
(小さな笑みをこぼした相手に死んだ魚のような目で思ってもいないことをぽつりと告げる。自分と彼とのやり取りに殺伐とした雰囲気の教室で授業始めるぞ-、と言おうと口を開くも彼が狙ったように言葉を発したので片眉を動かすと行動を始める彼の襟を掴み『仮病は感心しね-なァ。もうすぐ銀さんの授業が始まるぜ。席に着いて姿勢を正しなさい、チビ』といつもより低い声で)
ふぅ…あ。おはよーございます…((やはりおはようの時間じゃないけどおはようで登場し何事もなかったかのように振る舞いつかつかと教室に侵入←自分の席に座りカバンから色々出して「あー眠い」を呟き続けるという始末←
あ…やっべぇ…マヨを…俺の携帯マヨを忘れてしまった…(カバンあさって今気付き絶望に満ち溢れた顔をして『どーしよどーしよ…』と呟きながらまぁいいかという素性で終わらせ机に突っ伏しそういえば…という表情で居るかどうか分からない教師に『俺って遅刻ー?遅刻なんですかー』と白々しい質問投げ掛け←)
>銀八
……。
( 襟を掴まれてはぎろり、と彼天パを睨みつけてしまう、チビと言われてしまえば教室に響かせるように舌打ちを響かせれば「戻ればいいンだろう。」と業と彼の足を踵から踏みつけては己の居場所である席へと戻る。煙草の箱を懐へとしまえば「後で覚悟しておけ。」と小さく呟けば彼から何かもらう予定の為に口角を吊り上げ
>高杉
俺もアンタとは違いまさァ(小声で相手が呟いた事が聞こえると同じ事を言い捨てるように言えば、もう何も言わないだろうと思ったのか今度こそ机に戻り)
>先生
んな事言ってたらこれから先、先生出来やせんぜィ?(焦っているなんて知っているはずも無くまた上目線で言ってしまうと2、3回頷くと真面目な相手に「へーい、分かりやした」と流石に言われなくても分かると言いたそうな表情で言いえば「それはゴメンでさァ。先生も頭回してくだせェよ」と困ったように言い)
あー…眠い…怠い…何もやる気しない…この3つ揃ったらマジで何もできる気がしねぇ…((ブツブツ机に突っ伏したまま呟いて机を指でコンコンとつつきながら『暇だな…』と内心思いぐるりと教室見回すも誰の気配も感じられずまた正面に向き直りガンッと机に頭ぶつけてブツブツと呟き始める←不気味)
…って言ってもなぁ…居ねーもんは居ねーよなぁ…マヨは忘れるは暇だは…何したらいーってのよ…((キョロキョロと相手探してみるもやっぱり居なさそうなので溜め息ついてから煙草探すもそれも無くしだいに苛立ちつのり「忘れ物しすぎじゃねぇかよ」と自分で自分をツッコミ何が楽しいんだと思わせる不思議なオーラ放ちブツブツと呟くのが好きなのかまた突っ伏して呟き←ぇ)
……。(相手待ってみるも誰か来る気配無し、気配処か居ますよーっていう雰囲気さえ感じない空間で一人何をしようかと考え自分の手で遊んで子供かよっていうツッコミが入りそうな行動をしだしまさに不審者のよう←「さてと…何をしようかな…」心で思ってただけなのが口に出てしまい何をしてるんだと喋ってから気付き溜め息ついて机に突っ伏す←)
>>土方
(/どれに絡めばいいですかね-?←)
>>高杉
ちょッ...!!!いったァ!!!
(席に戻ろうという雰囲気を見せる彼によしよしと言った様に数回頷くも次の瞬間に襲いかかってきた足から伝わる電撃的な痛みに素直に叫び声を上げ己のつま先を押さえると何しやがんだと彼を見るも本人は澄ました顔で居る為こちらも思わず舌打ち、『やだね』なんて短く返し教卓に戻る)
>>沖田
何でェ?!
(相手からの返答に訳が分からないと言った様子で眉根に皺を寄せれば落ち着けと教室にも関わらず煙草に火を付ける。『ってか俺の名前も著作権ギリギリだよな。後駄眼鏡の名前と響きが似てる』と不愉快そうに告げれば『やだ-。銀さんメンド臭-い』と教師らしからぬ態度で返答)
>銀八
声をあげて、どうしたんだ?。
( ふっ、と鼻先から楽しげな笑みをこぼしながら声をあげている彼に棒読みで告げる、席に面倒臭そうに座っては授業等最初から聞く気はない、背凭れにだれるように凭れては彼には拒否権はないように彼に顔を向けながらにぃ、と口角を吊り上げては妖しげな笑みを口元に描いてしまう。机に肘に置いては顎を手で支えてはぼーと黒板を見据える。 )
>沖田
......。
( 弄るに飽きたのか彼の言葉を右から左へと受け流してしまう、くあと大きめな欠伸を口元から零してしまえば暇だ...。と小さな言葉を小さく呟けばふと彼に視線を向けるが彼奴で何が遊べる。とすぐに諦めたように肩を竦めてしまう。 )
>先生
メンタル保たねェんでしょう?(キョトンとしたような表情をしながらピンと指を立てて言えば不快そうにする相手に「まァ、良いんじゃねェですかィ?面白いですしねィ」と鼻で笑いながら言った後「まったく、ワガママですねィ」と言えばヤレヤレと首を振り)
>高杉
…暇でさァ(ポツリと呟いた後鞄をガサゴソと探った後ノートを取り出すと、何をするかと思えば紙飛行機を折れば独りで眺めると「案外、上手く出来きやした」と満足そうにして)
>>高杉
くッ…!!バ-カバ-カ!!!
(鼻先から笑みをこぼす相手に何か言い返そうとするも脳は言葉探しよりも足の痛みの方を優先したらしく適当な言葉も見つからない侭幼稚に返す。つい睨むように相手を見てみると何故だか妖しげな笑みを見せていた。原作設定(←)ではさほど歳が変わらない彼だが妖艶に見えけっ、と吐き捨てるように)
>>沖田
そっ…そういう方向のメンタルじゃないもん!!
(子供がそんな言葉使うんじゃありませんと付け足すと相手のピンと立った指に思わず後ずさり尻を押さえる、『んだよ-ネタにすんなよ銀さん悩んでんだよ』とわざとらしく顎に手を添え考えている素振りを見せ『てめェには言われたくねェ』と彼を指さし)
>銀八
うっせぞ、さっさと授業始めろ。
( 先程からバカバカ、と幼稚な言葉をいう彼を何処か呆れたように上記を告げれば肩を竦めてしまう。まるで駄目だなというように肩を何度も竦めてしまえばくくっ、と喉を鳴らしながら笑ってしまう。彼と己は然程年齢は変わらないが可愛らしい部分がありつい虐めたくなるこの気持ちは彼には内緒。退屈という表情を顔に浮かべれば窓へと顔を向けては景色を眺め。)
>沖田
...おい。
( ふと、彼に視線を向ければ手元に紙飛行機を作っているではないか。思いついたように口角をにぃ、と何処か妖しげに吊り上げては愉しげに笑みを描き浮かべれば「そいつの先に鋭いもんつけて、てめェとおるあの男に飛ばしてやれ。」となんて助言をつけたせばくく、と喉を鳴らしながら笑ってしまう。 / ← )
>>高杉
誰のせいだと思ってんのォ?!
(一通り自分を馬鹿にした彼が次に発した言葉は早く授業を始めろという何とも勝手であり人を苛付かせるのに十分なものであった。叫びつつぶん、と赤いチョークを彼に投げつければ当たったかどうかも確認せずに新しいチョークを取り出し黒板に向き"自習"と大きく書けば『は-い、んじゃ、自習な。銀さんやる気なくなっちゃった。どっかの眼帯野郎のせいで-』と教師用の椅子に座りジャンプを開いて読み始める)
>銀八
それはてめェのせいだろう?。
( くく、と喉を鳴らしながら笑いながらお前は何を言っているだ、と言うように目尻を細め呆れた表情で見詰める。飛んでくる赤いチョークを体を傾け避けては後ろでパキっ、と折れる音が聞こえるがどうでもいい。黒板に自習と書かれては腰を上げれば「なら、俺は保健室に行く。」と彼へと近寄りジャンプを読む彼のジャンプに手を置き身を乗り出せば「先の返しだ。」と言えば彼の顎に指を添え顔を上げては唇の輪郭にそうように舌を這わせ舐め上げ軽く唇を重ねればゆっくりと離せばさっさとドアの方へと向かい。 )
>先生
あ、そうなんですかィ。つうか、子供じゃねェんですけど(納得するも子供扱いされた事に完璧不満そうにすればピンよ立てた指を下ろし。「ネタじゃねェですよィ。まぁ、ちょっとはネタですけどねィ」と結局ネタにしてしまえば悩んでいる振りをしているのには何も言わず。「俺は、ワガママじゃねェでさァ」と指差している相手の指を下ろし)
>高杉
良いですけど(笑っている事に関しては何も言わずに、迷う事無くあっさり言ってしまえば相手の方に向くと「すいやせんが、鋭い物貸してくだせェ」と言えば相手に物貸せと言っているように手を差し出して)
>沖田
お生憎に俺はなんも持ってねェぞ。
( 鋭いもの、と彼は手を差し出しては強請るが自分はそうゆうものを持っていない、肩を竦めながら上記を告げれば「画鋲とかでいいだろう。」と思えばふと教卓の方に視線を向ければ目尻を細める。
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