ヌシ 2013-12-06 14:18:54 |
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>琉美那
……、琉美那さんが話したくなった時には私はいつでも聞きますよ(相手の表情に少し驚くも、やんごとなき事情があることを察し目を伏せて優しい声音で上記を言い。
……
((あれ?何か身体がふわふわ浮く。何で?誰か助けにきてくれたのかな?紡君?
紡君 紡君…))
未だに意識なしで目覚めない←>かぐやさん
>まなか
まなか…まなかっ!!(咳込みつつも四つん這いで何とか相手の近くまで行き、頬を叩くも反応の無い相手を確認するとすぐさまポケットから治癒の呪い(まじない)の込められた札を出して未だ流れる己の指の血を付け相手の体に乗せ「これで大丈夫…」と安心したように呟き
・・・・
呼んでも反応はしない。が・段々少しずつ 回復する…
『が・しかし 意識なし← 紡君からの キスしない限り… 目が覚めない』
>かぐやさん
>かぐや
ありがと。あのね、別に話せないことではないんだ。ただ、こんな風に私のいた海村も暖かい頃もあったなって…。今じゃ、小さい村なのに争いの絶えない村…(気を使って貰っちゃったことに礼を言い、かぐやの優しさに自分のことや自分の住んでた村のことを言うことを決め、上記言い苦笑いをした)
((“争い”についてを聞いてくれると有り難いです…(^^;)希望とか出しちゃってホントすみません。))
>まなか
・・?・・なんで・・?(傷は癒えているはずなのに一行に意識が戻らない相手に思わず訝しげに一人呟くも段々時が経つにつれ焦り慌てはじめ「まなか!!起きて下さい!!」と懸命に体を揺すり
(/すみません。キスの件も意識のことも2クルーからの内容ですよね?紡役の方が居ないときの露骨な恋愛要素は主として判断しかねます・・。後、ロルは中~長でお願いします!)
>琉美那
争い・・・ですか?(相手の言葉に訝しげに小首を傾げふと辺りを見れば社が近いことに気がつき「あの・・あそこが私の住まいなのですが、よろしかったらお茶でも飲みながらお話を聞かせて頂けませんか?」と淡い笑顔を浮かべて言い
(/了解しました!いえいえ、こちらこそ配慮出来ず申し訳ない;他にも要望があれば言ってくださいな!後これは個人的な質問なのですが本体様は琉美那ちゃんにcvがあるとしたらイメージの声優さんとか居ますか?wちなみに私の中でのかぐやのイメージcvは桑島法子さんですw)
>all
(/お知り合いに凪あす好きの方が居ましたら是非ここを紹介していただけないでしょうか?とりあえず今は紡の枠を急募中です;)
>かぐや
ありがと、それじゃ、お言葉に甘えて(と言い、かぐやの後をついて行き、「お邪魔します」と中に入り、しばらくしてから、口を開く)ここの村でも少しくらいは、海の人間と地上の人間は違うって言う人いたりするでしょ?(と、さっきの続きを話出す。)
>琉美那さん
くつろいで下さいね(そう微笑んで言っては座布団を並べ相手にお茶の入った湯呑みを渡し)
はい…私はあまりそのようなことは思いませんが、結構その見解の方もいらっしゃいますね(不服そうに眉を下げ相手の問いに悲しそうに答え。「地上の人間と海の人間では格が違うと仰られます」と続け)
>かぐや
やっぱりどこでも、そーゆーのはあるよね…。私の村は地上の人間を受け入れる人と受け入れない人で争いがあったんだ。海の人間同士で争うなんて…意味わかんないよね…。(お茶を一口飲み、ため息をつく)
>要
(/了解しました!お待ちしております!)
>琉美那さん
私は…海神様に仕える者である以上あまり大それたことは言えませんが…海神様は好いた地上の娘を娶り、地上の人々も海神様を敬っていたからこそ生贄として娘を差し出した…その均衡が取れていたからこそ今の私たちのような子孫が存在出来る(目を伏せそう言い「根本は同じなのです。格も目上もありません。私は双方に愛しいと思う方が居ます。だから平等に愛し続けたいのです」と幸せそうに微笑み
>かぐや
やっぱ、そう、思うよね。私も、地上の人間とは仲良くすべきだと思う。なのに、そう思う人をよく思わない大人達は勢力を大きくして、私達みたいな人を半追放みたいな?そんな感じで追い出そうとした。だから、家族がいなかった私は、こんな村から出ようと思って…流れついた場所でひっそり暮らそうって思ってね(と言って苦笑いをした。「それで、ここに流れ着いたみたい。海外とかだったら私生きてけないw」と冗談を言って暗くなっちゃった空気を明るくしようと笑った)
((台詞長くてスミマセン。CVの話なんですけど、私、女の声優さんはあまり詳しくなくて…、あ、桑島さんは知ってますよ!ただ、琉美那に合う感じのでが、、、ということなんで、自由にCV考えていいですよ))
>琉美那さん
追放…ひどいっ…同じ意見の人たちだけの世界なんて続くはずがないじゃないですか…っ(相手の話を静かに聞いていたが事の酷さに口を覆い思わず上記が漏れ。「本当に海外だったら大変だったんですよ!?」と涙目で笑い事ではないと少し怒り気味に言い
(/大丈夫ですよ~!そうですね…琉美那ちゃんなら私は早見沙織さんのイメージですかねw)
>かぐや
まぁ、場所によってはそーゆー考え方もあるんだよ。(だから、気にしないでと笑いかける。「たしかに、外国だったら、大変だったけどさ、今はここに流れ着いて、優しいかぐやと出会えたからよかったと思ってるよ!」と微笑み、「あ、かぐやって呼び捨てしちゃったけど、大丈夫だった?」と自分の言ったことを思い出し聞いてみる)
>琉美那さん
優しいだなんて…(相手の言葉に頬を染め口元を覆い。「はい!全く問題ありませんよ!凄くうれしいです…!では私も琉美那さんとお呼びしてもよろしいでしょうか…?」相手が名前で呼んでくれたので嬉そうに顔を綻ばせては、自分も名前で呼んでも良いかと遠慮がちに問い
>かぐや
えー…呼び捨てで呼んでくれないのかい?(下の名前で呼んでくれるのは嬉しいが、どうせなら呼び捨てでよんでもらえないかな?と期待を込めて聞く)
>琉美那ちゃん
えっえと…琉美那さ…じゃなくて…(相手の提案にどもりながらも上記のように懸命に対応し「では、琉美那ちゃんでよろしいでしょうか…?」と遠慮がちに訪ね)
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