主 2013-08-05 08:55:23 |
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どうも、人来ねぇよな…
……あ、俺が絡み文出したら来んのか…←
よし、絡み文出すぞ…
<絡み文>
………(己の部屋で刀を見てはちょっと汚れてるなと思い刀を持って縁側に座り磨ぎ始めては時々松陽先生のことを思い「…松陽先生、これで…いいんだよな…」磨ぐのを止めれば空を見上げて戦いがあったり色々大変なことを思えば上記のように一人ポツンと言い
(/待ってますよ!…入ってきた人から許可なくこの絡み文に絡んで下さい!!)
名前:疾風 雫
読み:ハヤテ シズク
性別:女
年齢:17
性格:いつもニコニコしていて明るくサバサバしているが、毒舌でいたずら好きなところも。仲間が大好きだが、意地っ張りな面から強がる時も多々ある。
戦闘時には性格が変わり、冷酷で非道なことをする時も。仲間が殺られるとさらに歯止めがきかなくなる。
容姿:黒髪のロングを普段はおろしており、戦闘時や邪魔な時はポニテにする。青い瞳を持ち、身長は165くらい。動きやすい赤色や青、黒などの着物。
味方or敵:味方
備考:松陽先生に拾われた過去があり、『氷姫』の異名を持つ。かなりの剣の腕を持つが普段は本気を出せない。
(遅くなってすみません!不備等ありますか?)
銀ちゃん
(ありがとうございます!では絡ませていただきます!)
銀ちゃん?(昨夜あまり寝られず、ボーッとした頭でふらふらと廊下を歩いていると縁側にいる相手を見つけ。いつもは気だるげな彼が何か考えているような顔をしていたため、何事だろうと思いつつ話しかけてみれば)
雫
いや…ちょっと刀磨いてたら…なんか色々考えちまってな。(己らしくないと言われればそうだよな…なんか俺らしくねぇよな…と内心思えば後ろに手をつきながら上記を言い
銀ちゃん
そっか…(松陽先生のことだろう、と自分も隣に座りながら思いだし。あ、と何かを思いだしたように呟くと『また敵が来そうだって』と告げて)
雫
嗚呼…(頷けば相手があ、と言うと ん、と言いながら相手の顔を見て話を聞けば「またかよ…休日ぐれーほしいもんだよ、」と愚痴を言って
銀ちゃん
んなのムリな話でしょ(やっといつものようになってきたことに安堵すると急にお腹が空いてきて。団子あったよな、と部屋に戻ろうとし)
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