ヌッシシ 2013-07-30 13:25:03 |
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勿論ですともぉおおおおお(←)
参加許可有り難う御座います!!
皆様と主様に少しでも楽しんで頂けるよう尽力致しますので、今後末永く宜しくお願い致します^^*
さて、この後はどう致しましょうか?
此方のロルテストの続きから、となるのか新たに絡み文投下した方が良いのか…。
お二方が見えるまで待機なさる意向でしたら其れでも全然構いません故!!
(/ 皆様宜しくお願い致します!
えと、私は皆さんのロルに御返事させて頂きたいと思います^^
返事が被ってしまってはいけませんので皆様は誰がどのロルテに返事をするか話し合って頂けますでしょうか?^^
(/如何しますか?
お二人は大丈夫ですけど問題は自分ですね…(苦笑)
お二人の会話に勝手に絡んでいいなら絡ませて頂きますがどうしましょうか?
(/ そうなりますね!
③様→④様→②様→③様
絡むと全員絡めると思いますので^^
絡めない場合はクレームつけて下さい^^/~
>晴
暑いのはみんな同じだから。
( すでにばて気味でうだうだと文句を立てる相手に苦笑いを浮かべては、慈悲もくそもないそんな台詞を述べて。すると、ぽんと己の肩にもたれかかってきた相手を見れば、小さく微笑をたたえ。…ああでも、今日はほんとに暑いな。体力のない晴の事だから、ばてるのも仕方ないか…などと考え一人で勝手に納得し、うんうんと頷いて。ついでに、彼からのお願いに関しては「お前絶対途中でへばって迷子になりそうだから単独行動は禁止」などときっぱり言い切り。そして、「もう少し我慢しよう、」などと、小さい子供に言い聞かせるように声を掛けて。 )
(/了解しました!
それではお願いします!
勇斗
堪忍やで、待たせたー。(ドアを勢いよく開けた後大きく深呼吸して息を整えれば途中で聞こえたまだ?と言う声を思い出せば先ほどと変わらぬ笑みのままではあるが申し訳なさそうに眉下げつつ謝罪を述べて。家から出ただけだと言うのに一気に火照る体に眉顰めては長袖のジャージの袖をおろうかどうしようか、と弄りつつ「な、勇斗はどこがええん?」と問い掛けては首をかしげる。しかし優しく自分より相手を優先させる様な相手と言う事をはっ、と思い出せば「どこでも、とか想季は?とかは無しやからな!」なんてへらりと口角あげて。
>勇斗
俺? 俺はな-、樹海とか山とか!
(両手を頭の後ろで組みニシシと笑った後上記を述べた。行きたい場所の二つには理由があった、1つは山。山を登ると途中で古い吊り橋がある、そこを一度で良いからダッシュしてみたいと言う理由。そして樹海はこの前ばあちゃんが言ってたんだけどあの樹海には一度入ったら抜け出せないと言う噂があるらしい、だから入って無事生還したい。相手は何処に行きたいのだろうかと返事を待てば継がれた言葉。今回彼とは同じ意見のよう「お-!今回行きたい所一緒だな」後は二人の幼馴染みが何と答えるかによる、想季は多分賛成してくれるだろうが晴はしてくれない気がする、でも出来れば四人で樹海に入り見事何事も無く生還したい。どうするべきかと悩むもなるようになるだろうと思考を放棄。)
>晴
はい無理-!却下-!
(可憐にスルーされた事に気付くも相手の単独行動の件に大きく両手でバッテンを描いた。正直己も食べたいのは山々なのだが生憎今日は金を持ち合わせていない。バッテンを止めてバテ気味な彼の背中をパチンと平手で叩けば「アイス食って涼むより樹海でひんやりしようぜ」なんて親指を立て。因みに樹海がひんやりしているのかどうかは知らない、先生曰くひんやりらしいが行ったことも無いのに何故わかるのだろうかと甚だ疑問だ。今でもこんなにバテているのに樹海に入って大丈夫だろうかと一瞬相手を気遣うも直ぐに何か閃いたのかポンッと手を叩けば「あ、任せろ晴!御前が戦闘不能になったら俺がおんぶしてやるから」なんて両手を大きく広げニシシと笑って見せた。)
>想希
海ィ-? 海とかいつでも行けんじゃんか-
(玄関の扉が開きそこから顔を出した彼の第一声が不満だったのか上記を述べては両手を頭の後ろで組んだ。「絶対俺は樹海に冒険に行きたい」樹海だっていつでも行く事は可能だ、しかし樹海に行く気満々で家を飛び出したらしく樹海は譲れない。相手も同じような気持ちであればまた口論が始まり時間が押すだろうと「じゃ-じゃ-、明日海行こうぜ」なんて提案、今日樹海に行く事はどうしても譲れないらしい。だが皆が海に行きたいと口を揃えるならそれはまた別の話だ。樹海には行きたいが一人で行っても意味が無い。皆海がいいと言うなら仕方なく妥協しよう。)
>想季
ん、
( やっと出てきた相手の方に顔を向ければ、短くそういい微笑を浮かべて。すると、外の気温が想像以上に厚かったのだろうか、腕をまくろうかまくらないかで悩んでいる相手を見、まくればいいのに、なんて思うも、あえて意見はせず。すると投げかけられた彼からの質問。「想季は?」と問い返すべく口を開こうとすると、己の口が開くより一瞬早く耳に入ってきた台詞。まさに今己が言おうとしていたことを当てられ、少々面食らうもすぐまた笑顔に戻り、「それ、丁度今言おうとしてた……そうだな、涼しいところがいいから、樹海とかかなあ。晴なんてすでにばててるし」と、くすくすと笑いながらそんなことを述べ、相手の反応を待ち。するとふと、「まあでも、想季のいきたいところでいいよ」などと付け加えて。 )
>光
だな、
( 一緒だな、という相手の言葉を耳にすれば、微笑をたたえそう答え頷いて。あとはほかの二人が賛成し、穏便に事が進めば…などと考えるも、おそらくそうはいかなだろうなと考え。ついつい心中でため息が零れるも、表情には出さない。そしておそらく、樹海に入るのを渋るであろう晴に、何と言って樹海息を説得しようかな、などと考え。やっぱりアイスでも買って機嫌をよくする方が先決かな、などと考えるも、多分光お金持ってないだろうからアイス買いに行くの嫌がるだろうな…などとも思い、考え事は増えるばかりで。そして俺は、…嗚呼、一回くらい穏便に事が進む事は無いのかな、なんてことを思いながら、額に滴る汗を、春が寄りかかっていない方の腕で拭った )。
光
なんなん?海やったらあかんの?
(相手の反応に出てきた時の笑顔とは一変、不満気な表情浮かべた。相手に詰め寄りつつ唇尖らせれば拗ねた様な声音で前記を述べた。そこまで海に行きたい訳ではないが全否定しなくても…なんていう餓鬼くさい思考なのだがついムキになってしまえば相手の言葉に「樹海かて何時でも行けるやん」とふい、とそっぽ向き乍らそんな事を告げた。が、次の提案に今迄の不満気な表情は影を潜め出てきた当初のような笑みを浮かべて。「そーしよ!明日は絶対海やで?」殆ど変わらないがわずかに高い位置にある肩に手を回せば嬉しそうな笑みを浮かべて約束取り付けれ顔を覗き込み。
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