主 2013-07-19 23:53:49 |
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>高尾
…………(無言で色々取り出していき。財布、鋏、筆箱、鋏、マッチ、鋏、傘、カッター、袋、鋏………鋏が予想以上に出てきすぎで若干引いており
((あ、あとで色々はなみゃーにリクエスト言わせますよ←
ところで赤司の持ち物、他に何が良いですかねー。
>花宮サン
・・・わぁー・・・
(次々と鞄から出てくる物(主に鋏)に先ほどよりドン引いており、よし見なかったことにしようと視線を自分の鞄に戻して中身の確認をしていると、底の方に何か黒い物体があり首を傾げて)
(/マジですか!何でも答えて見せましょう、高尾くんが!← とりあえず鋏が入っていれば何でもいいと思うのは私だけでしょうかww)
>高尾
ん?どうかしたか?(不意に手を止めた相手を不思議に思い
((おう、覚悟しとけよ!←
了解っス(シャララ☆←←
花宮くん
この体でできること…(うーん、と悩みながら、逃げるのも隠れるのも難しいなぁ、と呟いて、
高尾くん
あ、あたし?は、さつきだよ、(自分の今の見た目から一人称に疑問符をつけて返し、
>>さっちん
あ、さっちんかー(納得したような顔をすると、「別にいーし。…なんか自分に謝られるって変な気分ー」とまじまじと相手見て
>>花ちん
そーだねー(コクリと頷き、伸ばされる手にされるがまま手を繋ぐと「ほんとミドチン好きだねー」と相手見上げ
>>高尾
すっげーおもしれーし。だって赤ちんのテンションが…(やっと笑いが収まってきたようで。肩を叩かれれば相手の方を向いて、「わかった、探そっかー。」と返すと相手をじーっと見上げ。「…立ってるのに赤ちんに見下ろされるとか新鮮ー」と呟いてみて)
>桃井
役にたちそうな物を探す……とかよ(顔しかめながら
>紫原
なんたって、うちのエース様だからなっ(意外とバレていないようで安心しつつ、コイツってこんな手温かいんだな……とも思い
All
ここは、どこ?……それに…オレどうなっちゃた?(パニックなりながらその場座り込み
((絡み文出しとく))
>降旗
………氷室、か………?(探索していると前方で座り込む男性を見つけて近寄り
((降旗ちゃああああああああああっんっ←
会いたかったーーーー((むぎゅうう/ヤメレ
花宮》…うん、俺だけど…何がどうなってるんですか?(まだパニック状態で相手見ては)
((花宮さん!俺も会いたかった!/ぎゅっ返し)
敦
…私は美羽だよ…。でも、この姿ではわかんないよね。(相手の疑問に少し苦笑すれば「貴方は?」と相手に尋ねて)
花宮君
だよね…。戻るまで男の話し方頑張ろうかな…(やっぱりと納得の様子で頷くと、ふと思いついたように提案し)
さつきちゃん
…どうしたの…って敦…?(いきなり大声が聞こえ。姿は敦だが、らしくないために不思議そうに首をかしげて)
高尾君
…何か怖いよ、赤司君。…それより、私、降旗君じゃないんだよ。ゴメンね?(赤司の姿の相手が降旗君を呼ぶ呼び方に可笑しくてクスッと笑ってしまい。でも、相手の期待を裏切ったと思いシュンとして)
>降旗
え、中身も氷室なのか…?(若干困惑
((……えっと、すみません、中身降旗で外見氷室ですよね?
>蒼井
いや無理しなくていいぞ。今はしかたねーだろ(すこしキョロキョロしながら答え
降旗君
あれ、氷室君、大丈夫?(座り込んでいる相手に驚きながら「あ、そういえば私は美羽だから。降旗君じゃないからね?」といきなり自分のことを話し始め、「貴方は?」と尋ねて)
花宮君
うん…ありがと。(相手の優しさだと思い込んで受け取り← キョロキョロしている相手を不思議そうに見ては「どうかしたの?」と首をかしげ)
>>さっちん
そうだねー(苦笑すると、「あ、ねえ俺の真似してみなよー」と提案して
>>花ちん
仲良いよねー(へらりと笑い。低い視界に慣れず、少しでも高くしてみようと思い相手の手を強く握ってバランスを取りつつ背伸びして歩いてみて)
>>室ちん
((えーと、中身氷室本体様…ですかね?でしたら名前は「花宮真(氷室辰也)」ですよー!
あっ、違っていたらごめんなさい本当orz
>>美羽ちん
美羽ちんかー!(おおー、と声を上げると「俺紫原敦だよー」と言いながら相手の隣に座って
>蒼井
いや………もし何かいたら、この体じゃ襲われてからじゃ遅いからよ……(なにもいない事を確認すれば微笑みかけ
>紫原
でもたまには低い視界も楽しんでみろよー(けらけらと笑えば「よっと」後ろから相手の脇腹辺りに手を差し込んでそのまま持ち上げて少し高めの視界にしてやり
むっくん
え、むっくんの真似…?(うーん、と悩みながら、そうだ、といえば、お腹すいたしー、とできるだけだるそうにいってみて、
花宮君
うーん、大丈夫だよ、高尾君なら!(相手の微笑を見ては、顔だけ見ると普段と変わらない相手のようで。驚きながらも微笑み返し、自信満々に言い)
>>ALL
((お久しぶりでっす!イベントが終了してしまったみたいなので新たに絡み文投下しておきますね、
(出口を探す為…というより最早この洋館の秘密を探るために廊下をあるいていると突然携帯が鳴りだして。画面を見ると電話番号の表記は無かったが、それでも外と連絡が取れた、と嬉しそうに通話ボタンを押して自身の耳にあてる。「もしもしー?」と声を掛けてみると電話の向こうから聞こえてきたのは一言、『いまから其処に行く』という聞き覚えのない男性の声。思わず廊下の真ん中で既に通話が切れている携帯を耳にあてたまま硬直して)
>>2578
((支援上げありがとうございます!
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