主 2013-07-14 00:52:28 |
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(/遅れました!すみません<(_ _)>←
>沖田
ここを知らねえのか。(政治が行われ、将軍だっている都を知らないとは…と驚きつつも「ここは京だ。」と地名を答えて。名前を聞かれれば相手が江戸口調である事に気付きつつ「俺は新選組の副長、土方歳三だ。」と答えて。「あんた…江戸出身なのか?」と口調から推測した事を訊ねてみて。また、千姫との会話から聞こえる沖田、との言葉。これはただの偶然だろうか。)
>千姫
いや、迷ってる奴がいたからな…(会話途中で途切らせてしまった理由を述べれば相手も彼に気付いた様子。やはり、最近は変わり者が多い、と思いつつ。)
>神威
そうだな…ここは面白くねェ。(相手の言葉にこくり、と頷いてはこんな平和な世界は退屈だ、なんて思いつつ。)
>また子(/呼び方合ってますかね?、そして遅れてごめんなさい!
よォ、お前も居たか。(前方ではこの町では珍しい金髪と派手な洋服を捉えれば自分の部下である、と確信して。相手へと歩を進めれば「やっぱか…」と。どうすればこの世界から戻る事が出来るのか、と思いつつ。/改めてよろしくお願いしますv)
土方
京…ですかィ?(相手が言ったのにキョトンとすれば「え…?土方…ですかィ?!嘘だろィ…。ここにも土方が居たんですかィ。しかも、副長って…」相手の名前を聞くと、気にくわない奴にに似ている名前に驚き。「あ、そうでさァ。江戸から来やした…何で分かったんですかィ?」と江戸口調は自然なももだったので、不思議になり。
>沖田
ああ、知らねえのか?(相手のキョトン、とした様子に本当に知らないのか、と内心驚きつつ。「ん、どうした?」相手の一人つらつら、と喋る様子に首を傾げて、自分の名前、役職がどうかしたのだろうか、と思い乍。「そりゃ、あんた…江戸口調だからな」と答えれば江戸に居た時に良く聞いた口調。懐かしい、と思いつつ理由を述べて。)
>神威
ああ…面白ェ人間でも居ねェもんかね…(相手の問いに笑みを張り付けたまま辺りを見回して。何か面白い人物、自分達の世界に居た主人公でもいい、何か居ないのだろうか、と思いつつ。/)
土方
そうでさァ。(何で聞くのだろう…と思いながら頷き。「え?あー…何でここにも土方さんが居るのかと思ったんでさァ。しかも、副長だろィ?」人差し指を立てながら言い。「そう言う事ですかィ…自然とこの喋り方になったんでさァ」と少し苦笑しながら。
それならよかったです…!
(嫌いなのを付き合わせるのはあまりにも酷な話しだ。そんな事を思っている最中に否の言葉を耳にする事ができればホッと胸を撫で下ろし微笑を浮かべていると彼方からの問いにこくりと縦に頷いて。「はいっ、よく小さい時はよく父様に連れて行ってもらって…」と小さな時の事を思い出しては懐かしさに浸って/大変遅くなってすみませんっ!いえいえΣ!そんな滅相もございませんよっ!主様の足元にも及びませんよっw)
…?、
(視線を感じ振り返ってはここらへんでは見ない格好をしていたた人が居て。不思議そうに暫しの間思わず見つめてしまうもハッと我に返り「えっ…と、屯所になにかご用ですか?」と首をゆるりと傾げながら声をかけて)
>沖田
いや、何でもねえ。(相手に何故そんな事を問うのか、と聞かれれば首を左右に軽く振って。「へえ、偶然にしてもすげえな。一度見てみたいもんだな」と相手の言葉を聞けば確かに苗字と副長という役職が同じなのは凄い、と感心しつつ「そういや、あんたも何かの組織か?…滅多に見ねえ格好だが、」と疑問に思ったことを尋ねてみて。もっとも京都にはこんな服装の組織は居ない筈、と思考を巡らせて。)
(/遅れました!すみません、
>千鶴
おう、…って何度も言うが、当日はおかしな奴が居てもおかしくない、気を付けろよ(嬉しそうに微笑む彼女に再度釘を刺すように厳しい口調で言って。そんな治安の悪い京の中を歩かせるのは少し悪いと思うが祭り自体はいいものだ、と思える。そんな事を思えば先程問うた彼女への質問の返事返って来て。「そうか、…江戸と比べれば見応えはあるだろうが…」寂しいな、と続けさせようと思っていた言葉を自然と閉ざせば彼女の昔話を聞いて自然と頬は綻んで。然し続く言葉は彼女を傷付ける物だ、と思えば自然と言葉を途切れさせて。/此方も大変遅れました;;すみませ、いえいえ私のてっぺん過ぎてもう空高く舞い上がってますともよ!←)
ついでに上げとくな、
土方
会いたいんですかィ?あんな奴に?止めといた方が良いですぜィ?ニコチン中毒でマヨラーで瞳孔開いてやすし…(会いたいと言う相手に次々と思いつく悪口を言っていき。「…俺ですかィ?真選組一番隊隊長でさァ。…この服ですかィ?隊服って言うんでィ。これは局長•副長•隊長が着てるんでさァ」とスカーフが付いている隊服と付いていない隊服の写真を見せながら教え
>沖田
…ニコチン?マ、マヨラー……?(彼から出る言葉は聞いた事の無い物ばかり、その言葉を何度か復唱してみて。…取り敢えず彼の言う土方という男は嫌われている、という事だけは察して。「“しんせんぐみ”…?へぇ、江戸にも俺達と同じ組織が存在するのか。」と彼の説明を聞いてはこく、と何度か頷いて見せて。それにしても共通点がありすぎる、と内心思っていて。隊服の説明を受ければ「異国みたいだな、」と写真を見つつ呟いて。写真にも色が付いてあるし、江戸は知らない間にこんなにも近代的になっていたのか、と内心感心して。都はここ、京の筈だが…と思いつつ。)
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