土方十四郎 2013-06-28 20:26:28 |
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万事屋>
りょー乙、来てくれてどーもな(手ひら
総悟>
それはヒッチハイクにでもやれ(真顔で受け答えミミズと言われたのに対しては「冗談じゃねぇ、俺は前世も今世も来世もマヨだ‼」めちゃくちゃな発言をカッといい。
>旦那
お疲れさんでーす(手ひらひら
>土方さん
マヨ…だったんですかィ…!?(と引き気味に言い少しづつ後ろに下がれば「あんな犬の餌みたいなのよく食えやすよねィ…というかマヨ臭が移るんで近寄らねぇでくだせィ」とジト目で見ながら言って。
総悟>
マヨ舐めんじゃねーよ‼餌でもねぇし(半ばキレ気味で喋り「俺から近づくことは滅多にないから」といい終えた後舌打ちをし煙草に火をつけ。
桂>
どうぞー、捕まえたい所だが今回は見逃してやる(脱力感状態
山崎>
何か一人だけ世界間違ってるんですけど…(煙草加えながら山崎を見
ここはテニプリじゃないんでぇ、あの、入室控えてくれません?(わざとらしさを顔にださず真顔で述べ←入って構いませんからね⁈
>山崎
あー、ザキじゃねーか、しばかれる前に隠れた方がいいですぜ?(と土方を指差して。
>土方さん
舐めたくもねーでさァ……うぇっ…(と口抑えれば「あー、そう言えば俺から近づいてたんでしたねィ…すっかり忘れてやした」ときょとんとした顔で言って。
総悟>
そーゆう意味じゃねぇよ(苦笑し相手の阿保面を見ては呆れた表情で「お前って俺をそんなにあの世に送りたい訳?」と言ってみたりし。
高杉>
俺は直寝ちまうけどな(煙吐き出し空を見上げては「今日は一人なんだな」といつも高杉の後ろに居る女や男などの姿が見られないことから単独行動は珍しいなと思いつつ述べ。
高杉>
嗚呼、いつも距離は離れていてもお前の視界範囲には一人くれぇ仲間が居るのに…(先ほど当たりを見回したが高杉と自分以外の気配は感じられず「居ないんだと思ってな」長く語り過ぎたかと思い、口から離した煙草を再び口元へ持っていき。
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