カノ 2013-06-23 22:16:54 |
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>セト
・・・・・・・・・・(着替えたもののすることがなく部屋からでてみる、とセーラ服を着ている相手が目に入り驚きで一瞬目を見開くが、自分と同じ状態なのだろうと冷静に判断し、「お前もか?」と頭に疑問符を浮かべ、苦笑しながら言って
>遥さん
(よろしくお願いします!!)
(/ 二日も来れなくてごめんなさい..!
レスは蹴らせてもらいます、すみません!)
あれ..?、皆何やってるの?、
(/ セト、カノ、シンタロー、遥の見回せば、ハテナマークを頭の上に浮かべ、首を傾けては。ぼんやりと皆の姿を眺めれば、“何でこんなに似合ってるんだろ..”と思っていたり。どうでも良いけど、何で自分に微妙に似た人がいるんだろう。別人には変わりないのだが。カノの場合、キドに見せたらどうなるんだろ..、と悠長に思っていたり、
>カノ
っぷはははっ、何でそんな慌てるんだよ(背が高いって関係無いし、と相手の言動を見ては珍しくくすくすと楽しそうに笑って、「え?ああお前のその服は・・・・な」(苦笑しては、「まぁ、お前小柄だし美人だから良いじゃん」似合ってるしな、と言って、俺がゴスロリとか想像するだけでおぞましいと思い顔を青くして
>コノハ
ぇ?あ、コノハか、(相手を見ては問われた事に対して「うーん・・・・なにやってんのかな、、、」はははは、と乾いた笑みをもらしては、「一体誰がこんなことを・・・・・・・・・・」とぶつぶつと呟きながらソファーに腰かけて
(/ すみません、>182はスルーで..orz)
__あれ。僕の服、ない?、
(朝、布団から出て着替えようと思えば、上記を述べる。“何で僕の服が?”そんでもって、何故メイド服が?”そう思い、ベットの下、机の間や棚の中。隅々まで探すがやはり見つからない。「...どうして、」盗まれた?いやいや、そんなことない。..筈。でも着替えがないとリビングに行けない。どうしよう..と、悩んだ挙げ句、結局メイド服を着ることに。メイド服に腕を通せば、「...ブカブカ。」と、呟き、自室を出れば、
>カノ
(まだかまだかと相手の返事を待っていれば案外近くで聞こえた声。恐らく相手は扉の真ん前に居るのだろう。今、扉を開いたら相手はどんな顔をするだろうか。というか自分の姿も見られるけれども。相手は扉に鍵を掛けていなさそうだし開けれるかも、という可能性が脳裏をよぎる。フッと笑みを溢して扉越しでは聞こえないであろう声量で「扉、開けるっすよ?」と述べるのと同時にドアノブに手を掛け。
>シンタロー君
カッ…いや、シンタロー君?(カノの服を着ている為に声を掛けるもカノとは違う黒髪。頭にハテナマークを浮かべ恐る恐る相手の顔を見てみるとそれは相手で。苦笑いしながら相手の名前を呼べば相手に自分の姿を見られた事を思い出しては顔を紅潮させて「うわぁぁぁ!!、見ないで下さいっす!!、ふ、服が無かったから着ているだけで決してこういう趣味があるわけじゃ…!!」と事情を驚き半分、焦り半分で述べ。固く閉ざしていた眼をゆっくりと開けると写るのはカノの服の相手。何故自分はこんな服なのに相手は男物なのか。不服らしく「ずるいっすよ、服交換してほしいっす」と不貞腐れた様に頬を膨らませ相手の服をビシッと指せば
>コノハ
そういや今日コノハ見てないな、(と、呟き相手の部屋へ行こうと部屋を出たところ目線の先にメイド服を着た相手を見かけ、「またか」と呟いては「髪が白いから似合ってるなぁ・・・・」と思い、それを無意識に口に出していたことには気づかず
(了解です!)
>シンタロー
...ぁ、カn..シンタロー、僕の服と、髪ゴム知らない...?、
(/ 自室を出ては辺りをキョロキョロと見回し。シンタローに声を掛けられれば、何時もの服装と違い、一瞬カノと間違えそうになるも直ぐに訂正すれば冷や汗をタラリ、と流しながら上記を述べ。“似合う”、と言われれば若干不服そうな顔をし、「....嬉しくない、」と呟いて、
>セト
はははっ、わかってるよ(くすくすと笑いながら言い「でも、お前とセーラー服って妙にしっくり来る」まじまじと見つめながらふっと微笑んで「似合ってる」と言い相手に近づき「ちょっとそこ座れ」と、ソファーを指差して。交換って・・・・・・・・コレ、サイズ俺に合わせてるみたいだからなぁ、(苦笑して
>コノハ
・・・・・・俺の服もなくなったんだよ(苦笑し「俺はカノの服があったし一番マシだったから」くいっと自分が着ている服の裾を引っ張って、「え?あー、、口に出してたか?」相手を上から下へ全身見て「やっぱり、結構似合ってんだけどな、、」と、呟いては、嬉しくないと不服そうに言う相手を見て「ゴメンゴメン、」と苦笑し相手の頬をつつきながら言い
シンタローくん
…何で笑うのさ…(自分は相手が傷ついてしまったのかと勘違いして必死にフォローしたというのになぜ笑われてしまったのだろうかと不満げに相手を見つめて。「美人…?僕が?」小柄と言うのは頷けるのだが、美人では無いと思う。至って普通の顔という位にしか把握していなかったのと、今までそんなことを言われたことが無かったため驚愕した様子で。「似合ってるって…喜んでいいの?」と複雑な心境で。
コノハ
(お気になさらず!
参加有り難う御座います!)
わ、君はメイド服?(ソファに座ってぼーっとしながら此からどうしようかと考えていると扉の開く音が聞こえて。顔を上げているとやはり自分と同じように服が無かったんだな、ともう一人一人の妙な格好が普通に思えてきているのか。今度はメイド服か、と相手の姿を眺めながらポツリと呟いて。
セト
え、あ、どうぞ…?(いきなり扉を開く、と言われ冷や汗を流しながらも一歩下がれば何とか了承の言葉を。相手は自分がどの様な格好をしているのか知らない、と言うことはこの格好を見たら確実に驚くだろう。誰もが自分みたいにどうしようも無い様な服ばかりではないのかも知れないし、と悶々としている内にドアノブに手を掛けた音が聞こえ。
>コノハさん
あ、コノハさん!!(部屋から出てくる相手を待っていたとでも言うように対面の壁に持たれ掛かっており。相手が部屋から出てくるのを確認すると小さく手を振りながら前記を述べ。ふと相手の服装に眼をやるとメイド服とか言う物。似合うなあと思っていれば声に出ていたようで「雇いたいっす…」と頬を緩めながら述べて
>シンタローさん
絶対分かってないっすよねー!?(笑う相手に口を尖らせれば「何すか、嫌味っすか?」と急に言われた褒め言葉なのかよく分からない言葉に驚きつつも返して、座れと言われるとソファーに座りながら「似合ってない方がよっぽど良いんすけど…」と呟いてみて。ソファーに完全に座り相手に向き直れば「んー…、シンタローさんは小柄っすからね!!」と良い意味なのか悪い意味なのか不明な言葉を何時もと変わらぬ爽やかな笑みを見せながら言って
>カノ
失礼するっすー!!!(ハハハとでも付きそうな笑みで扉を勢いよく開ければ、自分の体だけフッと相手からは見えないであろう扉の四角に隠れ。顔だけひょっこりと顔を出せば笑みを溢して。相手の服を見れば確かゴスロリとか言うような物を着ていて。フッと笑みを見せれば「カノ!!、似合ってるっすねー!!」と本音を言ってみせて
カノさん
(自分も楽しんでまs(殴)
居て悪かったね…(此方も相当嫌そうに相手と接すれば溜息を吐いて上記を述べて。相手の服装を見るなり鼻で軽く笑えは「いい趣味してるね、」と、軽く相手を馬鹿にするものの、自分もかなりの度合いで服装がヤバイので見られないようにすれば「な、なんのこと?いつもの私服だけど。今日寒いから、」と、さらりと嘘を吐けば目を逸らして寒い、と言い張るもののこの季節は多分暑い、だろう。
シンタローさん
あ、や、ほー…(片手を挙げて挨拶しようとするものの相手の服装を見ては表情が固まってしまい。暫く黙りこくった後相手の顔を見上げれば「あ、あー。えっと。この服はね…色々と訳ありで…断じて趣味とかじゃないからね⁉」と固まる相手に変な誤解を植え付けないように先に理由を述べては両手をぶんぶんと振って。
クロハ
………(扉が開く音を聞き其方の方へと目線をやれば目を見開いて相手を見やり。驚き過ぎて言葉が暫く出なくなり恐る恐る相手に「…お、はよ、」とだけ伝えれば引き攣った笑みを浮かべては片手をひらひらさせて。
遥
(よろしくお願いします!)
なんか今日散々だな…(溜息交じりにぼそりと呟けば両手を上に伸ばして冷静になろうとすれば誰かに相談した方がいいのか迷うもののこの服装は絶対に誰にも見られたくない、とゆう感情が芽生えて自室に戻ろうとし。
セトさん
あ、おはようござ……(足音を聞いて誰かがきたと思い雑誌から目をあげて其方に目線を送ればそこにはセーラー服のセトの姿が。目を凝らして相手を見るもののやはりセーラー服の彼の姿。今日は皆の服装がおかしい、自分も相当おかしいが。頭痛が軽く起きれば目頭を抑えて「おかしい…」と呟けばまた溜息を吐いて。
コノハ
(自分は全然大丈夫でっす‼w)
あ、コノ、ハ……(このリアクション取るのは何度目だろうか、相手服装、メイド服を見れば目を細めて確認しつつ「コノハも、か…」と呟いては苦笑いを薄く浮かべては手を ひらひらと相手に振って。
セト
え、ちょ、それは酷いよ!?(まさか一方的に見られる形になろうとは考えもせず、自分だけ見せないというのは卑怯だと思わず咄嗟に上記の言葉が口をついて。「似合ってるって…嬉しくない…」と自分の女装姿を褒められて嬉しいと思う人が居るだろうか。その様な趣味ならば別として、自分はやむを得ずなのだ。苦笑しながらもどう相手の姿を見ようかと。
ヒビヤくん
(其れは良かったですb
でもどうやって王様ゲームに
持っていきましょうかね…←)
そんな嫌なら部屋帰ればいいじゃない。(あからさまに嫌な顔をする相手にその方が此方も好都合だとそんな事を提案してみて。本当なら自分が部屋に戻ればいいのだが、自分から戻るのは癪なのか。「此は趣味じゃなくって、緊急事態!」と勝手に趣味と解釈されては困ると必死に否定し。「…んじゃ、見せてみてよ。」と今日は寧ろ暑い程だし、第一明らかに不自然だ。その証拠に目が泳いでいるとニヤニヤしながら。
>セト
いや、パット見似合ってるな、と思って(なおもクスクス笑い続け。ソファーの後ろに回って、「ちょっと動くなよ、」と、何処からか赤い髪ゴムを取り出しては相手の前髪を縛って満ぞく気に「よしっ!」と言って微笑んで、似合ってないほうがいいと言う相手に「似合って見えたんだからしょうがないだろ、」と呟き。「あーよくいわれる」と、興味無さげに言って
>ヒビヤ君
お!!、御早うっす!!(笑みを見せながら手をヒラリと振れば「早起きっすねー!!」と笑みを浮かべて。笑っていても相手の視線は分かる。何やら服に視線がきている様で。首を少しかしげながら自分の服を見れば納得したように「ああ」と声を漏らして苦笑いを浮かべ
>カノ
俺は自分の姿を見せるなんて言ってないっすよー??(べ。と舌を出して笑えば「えー、でも似合ってるっすし…」うーんと唸りながら本音をプツプツと呟き。相手の反応を見ればハハと笑って「面白いっすねー!!」と相手の反応を面白がり
>シンタロー君
は、はあ……(笑い続ける相手に曖昧な返事を返しておけば「どうなってるんすか?」言われた通りにジッとしていれば終わった様で。どうなっているのか気になったので聞いてみれば「あ、ありがとうございます!!」 と口調も忘れて吹っ切れて。ニコリと微笑めば「シンタローさんは格好いいし可愛いっすよね!」と人差し指を立てて言って
カノさん
(そうですねぇ…。机の上に説明書みたいなのが置いてある、的な感じで…w←)
確認したかった事があったから来ただけだよ。言われなくとも帰りますー。(鼻で軽く笑い飛ばせば片手をひらひらさせて自室に行こうとタオルケットを羽織ったままソファーから降りて。相手が“趣味で着てる”とは最初から思っていなかったらしく溜息を軽く吐けば「わかってるよ。こっちも緊急事態。」と相手に聞こえないくらいの声音で言えば“見せて”と言う相手に枕を投げつけて「な、んで見せなきゃいけないんだよ…、やだね。」と顔を引き攣らせながらキッパリと言い切って。
セトさん
二度寝したかったんだけどね…(早起きをした事に後悔すれば欠伸を噛み殺して。「とは言ってもセトさんも早起きじゃん。」と元気溌剌な相手を見れば首を緩く傾けて。自分の服を見て苦笑いを浮かべる相手にフォローしつつ「似合ってるよ?相当、」と真顔で言ってはまたもや首を傾げて。
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