鶴姫@トピ主 2013-04-20 17:05:38 |
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とりあえず上げておきますの!(自室でティータイムを過ごしながら仕方なくトピ主の為にこのトピを上げてやろうと溜息を吐きながらボソッと次の事を呟き)
(/ほほぅ…。ほむマミはねぇ…、主は大を超に変えて超大好きですよ!!←ナンダコノヒト
あとさやほむってのもアリますよね^^
てことは私にやってほしいまど☆マギ伽羅ってのある系ですか?←ドキドキry)
(/じゃあ、ほむマミ…やっちゃいますか?^^?←まさか。
そう言うと思ってましたよ~(ハッハハーw
で、誰ですかィ?←うざry)
(/そんな事ありますってよ!!←ダイジョウブカ、コノヒト。
そんな、そんな、お礼を言われる筋なんて私には全くですよ^^
攻めですね、了解しました!それでは絡み文投下お願いします!
これにて主はドロンッしますね~(ちょ。)
(/ないですってばああ!!(嬉泣
いえいえ、そんな事ないです!!
有難う御座います。了解しましたぁっ!←
はい、私もドロンッ)
‐・・此処ね(学校帰りの夕方に魔女の気配を感じ、歩いていくとホテルに辿り着く。そしてそのホテルを見上げて小さく呟き)
さて、美味しいケーキも買えたし
早く家に帰りましょ………暁美、さん?(帰り道でケーキ箱を抱えては少し上機嫌にマンションの方向に足を歩もうとすれば、ふと黒髪少女のほむらを見かけ。)
…?
はっ!そうゆう事ね、暁美さーんっ!!私も手伝うわ!
(どうして此処にいるのだろう、と考えては自分も魔女の気配に気づき、ケーキを近くのベンチに置いて。相手にむかって呼び叫んでは急いで変身してそちらに足を速めて)
(/ごめんなさい、少しロル下手です(汗)
それではまたドロンッ←)
巴マミ・・?(此方に向かって呼び叫んでいる相手を振り向いて見れば「手伝う」という言葉を聞き「別に貴方の手伝い何て必要ないのだけれど・・」と髪を風になびかせては「まぁ・・どうしてもというのなら勝手にしなさい」と)
(/此方こそロル下手で御免なさい)
そう…。でもどんな魔女にも油断は禁物よ(相手の言葉に少しションボリとしつつ。だがやはり自分自身も相手の戦いに協力したくて思わずニコッと勝手に笑みが零れて「じゃあ、今日この魔女をやっつけたら鹿目さん達を呼んでお茶会にしましょうか」と勝手に悉く予定を決めて。結界に入る前に不意に相手の手を握ってしまい(ぁ。))
そんな事知っているわ・・今回の魔女は少し厄介よ、気をつけなさい(相手を横目で見ると目を伏せて相手に述べ。「鹿目さん」と言う言葉に内心反応するが表情には出さず「・・別に構わないわ」と言い「覚悟は出来たかしら?」相手にそう尋ねると魔法少女に変身して結界の前へと)
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