タピオカ 2012-08-03 07:34:39 |
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私が統治している國だ。 悪政を行ったため衰退の危機にさらされている。飢えと乾きにたえられず市民は西へ西へと移動をはじめ。
海賊がひんぱんに出没するほど治安が悪く伝染病により死亡者があとをたたないこの国に繁栄をもたらすために私はたちあがった。
ストーリー勝手につけたしてよかったのでしょうか?
海賊の様子は普通の海賊の様子ではなかった。口から唾液をだし、白目。首に鎖が巻いてあり、
上半身裸、人間の言葉ではないおかしな言葉を話していた。
××王国に魔術の国に浮遊都市か…。
会議室の世界地図を見て眉をひそめる男。なにやらよくないことを目論んでいる。
トピ名伏せておいたけどバレバレですね…。by本体
帝都Xに若き王が即位する。彼はほしいものはなんでも欲しがるほどとんでもの性格の持ち主。
自分の国を屈強の軍事国家にするため最先端の技術を持つサイバーシティを支配下に置き、争いのない統一国家をつくるためさらなる野望にのりだす。
サイバーシティと書きましたが、浮遊都市とはまた別です。by本体
メルソクルディアという惑星があった。宇宙で五番目にデカい惑星である。
メルソクルディアはとある銀河の真ん中ある。その銀河でメルソクルディアが一番デカい惑星である
なのでその銀河は“メルソクルディア大銀河(宇宙で最も面積が広く、一番強者が集う銀河です)”
と、言われた。その銀河は発見された後一週間で、すべて跡形もなく消し去られていた。
このニュースは全宇宙に報道された。そこで、一つのテロリスト“ウランボルグ・デストロイ”
という、グループがやったという噂が流れた。
No.28の続きです。
海賊たちはトラックにのせれて町の北にある建物へ搬送されある男の下働かされている。この都市の工場や演習場はみな彼の命令によって設計された建物。
以前は美しい自然が広がる都市だった。全てはあの男が軍事強化するために、
無人兵器を導入。
市民は政治のやり方に不満を訴え要塞を襲撃し。
王国や魔術の国に踏みにじるかのよう出現した謎の部隊。それはSF小説に出てくるような鉄の塊。少年は進撃を阻止するため立ち向かう。だが装甲はかたく剣では歯が立たない、このことを女王に報告し一度撤退をする。一方、ある男はつかの間の勝利に酔っていた。
テラスに顔を出した男はどう見ても悪の帝王にしかみえない。突如現れた主導者に国民たちは彼の行う政治に非難し希望の砦を築きああげ、難攻不落の要塞に攻撃をし。
魔王と一時的に酔っぱらっていた人物を混用していますが、レグルス君が悪の帝王?政府軍とテロ組織の戦い?by本体
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