東方自作小説置き場

東方自作小説置き場

レミリア・スカーレット  2018-03-11 17:00:52 
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じぶんで作った東方の小説を置くトピックです。東方の小説なら何でも良いです!
荒らしはやめてください!

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  • No.1 by レミリア・スカーレット  2018-03-11 17:01:23 

わからないことがあったら聞いてください。

  • No.2 by レミリア・スカーレット  2018-03-11 17:10:18 

オリキャラ
名前)物造 乃愛(ものづくり のあ)
能力) ありとあらゆるものをつくる程度の能力
見た目)髪は茶色で胸辺りまである。頭に
赤いリボンがついている。
服は紫色のワンピース。胸のとこ
ろに赤いリボンがついている。
説明)外の世界から急にやって来た。中学
3年生。
身長 170cm
体重 54kg
手足が長く肌が白い。外の世界では
モデルをやっていた。

  • No.3 by レミリア・スカーレット  2018-03-11 17:12:11 

No.2に記入漏れがあった。
モデルをやっていて学校にあまり行けていないのにも関わらずテストではいつもオール満点の学年1位でとても頭が良い。

  • No.4 by レミリア・スカーレット  2018-03-11 17:22:36 

書き始めます。
紅霧異変(東方紅魔郷参考)
私は中学3年生の物造乃愛。今日もモデルの仕事で疲れたよ~(>_<)
でもそんな私を癒してくれるものが3つある。1つ目ははモデル仲間とカフェに行くこと。2つ目は家族と一緒にご飯を食べること。3つ目は東方のシューティングゲームをやること。旧作から全部やっていて今は東方紅魔郷をやろうとしているところ。さて始めようっと♪
5分後
あれ?おかしいな…いつもより立ち上がるのに時間がかかってる…まだかな?早くやりたいのに…あっやっと立ち上がった!早速始めよ…
「えっ、何!?」
急に画面から赤い煙がでてきた!どういうこと?今までそんなことなかったのに…壊れちゃったのかな…あれ?何か眠くなってきた…

  • No.5 by レミリア・スカーレット  2018-03-11 17:57:13 

「うーん…」
何故かとても頭がいたかった。でも次の瞬間その痛みを感じなくなるほど驚いた。だって目を開けるとそこには黄色い髪のいかにも魔法使いって感じの子が立っていたからだ。
「ふえっ!」
?「あっ、目が覚めたんだぜ!」
「えっと…誰ですか?」
?「私は霧雨魔理沙なんだぜ!あなたは?」
「私は…?」
魔「どうしたんだ?」
「名前がわからない…」
魔「記憶喪失か?またなんだぜ…とりあえず博麗神社へ行くぞ。」
移動中
えっと、私は…どうやってここに来たんだろう…何か見たことあるような気もするけど…思い出せないな…それにしても霧雨魔理沙か…聞いたことがあるような気がするな…
魔「ついたんだぜ。霊夢いるか?」
霊夢と呼ばれた少女がこっちを向いて
霊「何、魔理沙?ああ、やっぱり言わなくても良いわ。また外の世界から来たのね。」
外の世界ってなんだろ…
魔「たぶんそうなんだぜ。また記憶がないんだぜ…」
「えっと…誰ですか?」
霊「ああ、ごめんなさいね。私は博麗霊夢よ。」
博麗霊夢…聞いたことがあるような…
「それで外の世界ってどこですか?」
霊「あなたがもともといたところよ。まあ、そう言っても覚えていないでしょうけどね。」
「それならここはどこなんですか?」
魔「ここは幻想郷だぜ!」
幻想郷…これも聞いたことがあるような…
魔「どうしたんだ、考え込んで?」
「博麗霊夢や霧雨魔理沙と言う名前や幻想郷という単語を聞いたことがあるような気がして…」
霊「なるほどね。皐月と似ているわね。よし、こっちに来なさい。」
「はい!」
5分後
私はとても大きな屋敷へ連れていかれた。
「ここは?」
霊「ちょっと待っていなさい。皐月、いる?」
すると1人の女の子が出てきて
?「あっ、霊夢さん。ちょっと待っていてください。」
霊「ここは五月雨館よ。それでさっきの子はメイドのサリーカよ。」
「そうなんですね。」
サリ「連れてきました。」
皐「何、霊夢?」
霊「前のあなたと大体同じ状況の子が来たわ。」
皐「なるほど、ということは名前も?」
霊「ええ、その通りよ。」
皐「そう、じゃあこっちで話しても良いかしら?」
霊「良いわよ。」
皐「ありがとう。あなた、こっちに来てね。」
「はい!」
そしてついていっている時に霊夢が何か言っていたが聞こえなかった。なにを言っていたんだろう?

  • No.6 by レミリア・スカーレット  2018-03-11 23:22:24 

中は結構おしゃれでとても気に入った。
皐「コーヒーとカフェオレどっちが良い?」
「コーヒーが良いです。」
皐「わかったわ、少し待っててね。」
「はい!」
それにしてもあの飾り竹で出来てる…手作りかな?
皐「はいどうぞ。」
「ありがとうございます♪」
皐「それであなたはここにくるまえにあったことを覚えているかしら?」
「いえ、全く覚えていません。」
皐「やっぱりそうね。私もそうだったわ。なにも覚えていなくて困ったわ。」
「どうやって思い出したのですか?」
皐「それはね、自分に関係するものを10個見つけたら完全に思い出したのよ。2個見つけるごとに少しずつ思い出していくの。」
「自分に関係するものか…何なのだろう?」
皐「最初は全くわからないからしばらくいろんなものにふれるしかないわ。」
「わかりました!ありがとうございました!」
皐「お役に立ててよかったわ。」
「さようなら。」
皐「さようなら。…あの子が現れたことによって…」
皐月さんが何か言っていたけれど何なのだろう?あの子が現れたことによって…とか言ってたけれど?そういえば霊夢も何か言ったな…私が外の世界から来たことによって何かあるのかな?戻ったら霊夢に聞いてみようっと。
博麗神社到着
霊夢はどこにいるかな?あっあそこにいた!
「おーい(^^)/」
霊「あの子が来たからこの話はおわりにしましょう。」
何であんな小声で言うのだろう?
霊「お帰り、何かわかった?」
私は霊夢にわかったことを伝えた。
霊「あなたに関係あるものね。それなら明日は人里に行きましょう。」
「はい。」
結局聞けなかったな…
次の日
霊「それじゃあ行くわよ。」
人里到着
「ここが人里…」
霊「いろんなものがあるでしょ。」
霊夢の言う通りたくさんのお店があり売っているものも様々な種類があった。
霊「とりあえず全部見て回りましょう。」
ここって綺麗なところね。とくに自然がたくさんある。ん?あの黒い棒に丸い玉がついたのはなんだろう?
「霊夢、あれは何?」
霊「あれはマイクってものよ。」
マイクか。ん?マイク…マイク…何か思い出しそうなのに、でてこない(>_<)
霊「ここは何でも屋よ。いろんなものがあるわ。」
へぇー、本当にいろんなものがあるわ。はっ!あれは…
「霊夢!!あれは何て言うの!?」
霊「何か思い出しそうね。あれはお化粧をするための道具よ。」
あっ、思い出した!!
「私は外の世界でモデルをやっていたわ。とても人気のモデルで知らない人は1000000人に1人ぐらいと言われていたわ。」
霊「それは凄いわね。この調子でどんどん思い出していきましょう。」
「はい(^-^)」

  • No.7 by レミリア・スカーレット  2018-03-16 18:12:11 

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