リルンの小説~記憶の数々語り~

リルンの小説~記憶の数々語り~

リルン  2018-01-22 22:08:36 
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その名の通りです。
小説のネタを置いて行くだけのトピです。
興味ある方は覗いてみて下さい。

コメントはして下さって構いません
気軽にどうぞ!!

下手な小説ばかりですが……w

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  • No.42 by リルン(赤猫教)  2018-01-25 20:08:16 

タカさん
えぇぇ…w
でもごめんなさい、あたし、好きな人いるんです

  • No.43 by リルン(赤猫教)  2018-01-25 20:28:00 

~思い~

 どうして……。どう……して……。こんなはずじゃ……なかったのに……。あんな雑魚にやられる俺じゃ……なかったのに……。きっともう長くは持たない。俺の体はもう動かない……。あぁ……最期に……“あいつ„の声……聞きたかったな……。俺のこの姿……“あいつ„、見たら……悲しむかな……。不器用だが、優しい奴だから……きっと悲しむ。俺の仇を取ろうと無茶をするだろうな……。俺は結局、“あいつ„を戦場に出してしまったんだな……。すまない……。あぁ……死に……たく…………ない……――――――――……。

【2月10日 18:53 犠牲者:121人】

  • No.44 by リルン(赤猫教)  2018-01-25 20:45:49 

~友と共に~

 味方はやはり無事ではなかった。周りに赤い球が浮いていた。一人、失った。私の大切な……。その人のためにも……私はやらなくてはならない。
「……行くよ、我が愛機……!!」
パワーを上げ、加速する。
『気を付けろよ!! 確かにお前はこの中では強いが……。情報によると、敵もなかなか強いらしい!!』
無線で情報が入ってくる。ついでに私への心配も。
「……珍しい。私の心配するなんて」
『まぁ、お前なら大丈夫だよな。さぁ、ぶっ潰して来い!!』
許可が下りた。これで仇が取れる。そう……あの人の仇が……。
「言われなくても、そうするつもりですよ……」
もうこれ以上、犠牲者を増やしたくない。だから私は……向かう。この愛機と共に。仲間と共に。私は宇宙光戦軍隊の一員、ラスタール・ウィリアだから。隊員(スペースガーディアン)だから――……。

  • No.45 by リルン(赤猫教)  2018-01-26 10:19:18 

~アジトへ~

 そう、私にはいくつか別名がある。どうしてかは分からないけど。その一つには、隊員(スペースガーディアン)というのがある。意味はそのまま“宇宙の守り神„……らしいが、私は神でも何でもない。ただの隊員だ。言うのなら“守護者„だと言って欲しい。
『目標マデ、アト10㎞デス。ターゲットガ近付キマス!! 注意シテ下サイ』
「ありがとね、シキラス。私も気を引き締めないとね」
我が愛機、シキラスはいつも、必要は時だけ私に知らせてくれる唯一の存在。シキラスにはいつも助けられている。
「シキラス、もうちょっとスピード上げるけど、大丈夫ね?」
『エネルギー残量75%!! ダイジョウブデス。10㎞ダト、スグニ着キマスヨ!!』
「ありがと。じゃあ、行くよ……!! パワー全開!!」
赤いレバーを倒し、出てきたボタンを押す。
『パワー全開完了……10、20、50、80、99、100!! パワー全開完了!! スピード上ゲマス……!!』
シキマスはパワー制御を解除し、加速装置を起動させる。スピードはすぐに上がり、景色の光も繋がり、直線に見える。宇宙は少し寒い。今こうして飛んでいても、肌寒く感じる。
「……くしゅん!!」
『ダイジョウブデスカ? 主。 宇宙デスカラネ……少シ冷エルノデショウ』
「……少し寒いかな……。でもこの寒さも好き。宇宙の寂しさを伝えてくれてると思うの」
宇宙は寂しい。無数の星がただ光る。惑星が回るだけ。温かみは無い。温かみは人工物や生物から感じる。その人工物や生物は敵か味方か。あるいはそれらではなく、全てを溶かしてしまう太陽か。
『……私ニハ残念ナガラ、熱ヲ感ジルコトハ出来マセン。デスガ……宇宙ハキットアル意味、温カイノカモシレマセンヨ。静マリ返ル宇宙ハ確カニ、寒イ。シカシ、ソノ寒サノオカゲデ、コウシテ星ハ輝ク。星ニハ僅カナガラ、熱ヲ持ッテイマス。星ノ存在ヲ改メテ考エルト、キット温カクナルデショウ』
シキラスが珍しく、長く話していることに驚きが隠せない。
「……シキラス。貴方がここまで話すなんて思わなかった……。びっくりした!」
『失礼シマシタ、主。余計ナ話ダッタデショウカ。……ソロソロ着キマス。パワー低下シマス』
スピードが少しずつ下がっていく。そしてその先には、明らかに人工物で作られたであろう、敵のアジトがあった。
「……目的地到着。反撃開始します」

【2月12日 7:37 目的地到着 犠牲者:130人】

  • No.46 by リルン(赤猫教)  2018-01-26 11:10:28 

~反撃開始~

 『此処が敵の拠点だ。この拠点はただの人工物で作った訳ではなさそうだ。罠もあるらしいから、気を付けろ!!』
どうやら、無線の人はまだ生きていたらしい。負傷もしてなさそうだ。
「話はシキラスから聞いています。罠とは一体どのような?」
『仕組みから予測されるのは、ある一定の場所に行くと、一斉攻撃されるパターンだな。基本的な罠だな』
「案外簡単な罠なんですね。期待した私が馬鹿でした」
なかなか強いなど言うから、てっきりややこしい罠かと思った。だが基本中の基本の罠に私は敵を見損なった。
『お前もなかなかに言うな……。だが油断は禁物だぞ? 気を抜かせるのが本来の目的かもしれないからな』
確かにそうかもしれない。これまで様々な罠を見て来たが、このような形式は何度か見たことがあった。こういう罠は嫌いだ。いちいち欺くのが面倒臭い……。
「……そうですね。こういうパターンは大概、何か裏策を考えている連中ですよ」
『時間がない。早速頼んだぞ! 隊員スペースガーディアンラスタール・ウィリア!』
「はいはい……了解した」
無理矢理、無線を切る。全く……何てしつこくて五月蠅い奴だ。私はそっと溜息をつく。
「……この罠はそう簡単には逃れられない。でも、これ以上犠牲者を出したくない。だから……」
私はそっとレバーを握り、犠牲になった者達のことを思い出す。そしてあの人のことも。私は大きく息を吸い、
「宇宙光戦軍隊!! 行くぞ!!」
「「「おぉーーーーーー!!」」」

  • No.47 by リルン(赤猫教)  2018-01-26 11:24:52 

~私の師匠~

 「大丈夫だ! さ、もう一度!」
「ちょ……、リダル師匠……! 待って下さい……!!」
私がまだ、宇宙光戦軍隊に入って間もない頃。未熟だった私を、リダル師匠は徹底的に教えてくれた。
「目を逸らすな! ちゃんと見るんだ、ラスタール!!」
指摘され、ビクッとする。それと同時に一発が入った。
「痛っ!!」
痛みにうずくまる私に、彼は傍に駆け寄り、
「ごめんな。大丈夫かい?」
そう言って、穏やかな笑みを浮かべ、私に手を差し伸べる。
「だ、大丈夫です。ありがとうございます」
私は御礼を言って、彼の手を取る。
「休憩しよっか。飲み物、取ってくるから待ってて」
「ありがとうございます……!」
彼の後ろ姿を見ながら、私はそっと溜息をついた。その溜息は疲れたからかなのか、あるいは自分の弱さに呆れたからなのか。それにしても、リダル師匠は凄い人だ。相手の隙を逃さず攻める戦闘スタイル……。それは私が今後、目標とする姿だった。すると、頬に冷たい感触が……
「わぁ!?」
「はい、飲み物だよ」
「あ、ありがとうございます……?」
どうやら、リダル師匠の仕業だったらしい。頬に当てられた冷たい物を受け取る。
「はは、大したことしてないよ」
そう笑い、彼は私の隣に座った。乾杯と言わんばかりに、彼はカァンと当てた。そして勢いよく飲む。私も慌てて飲む。すると、彼は飲むのをやめて、
「ラスタール」
私の名を言った。
「はい、何でしょう?」
彼の反応に、私も飲むのをやめる。
「無理に俺に合わさなくてたっていいんだよ」
「え? でも、リダル師匠がすることは凄いですし……だから私……頑張って真似しているんです」
「基本的な動作は真似してくれていい。だが、戦い方は人それぞれだ。だから、お前はお前なりの戦い方をするんだ。……これがお前に教えてやれる最後のことだ」
彼はただ笑って、私の頭を撫でた。私はどう返したらいいか分からず、ただされるがままだった。
「……本当はお前をあの戦場には連れて行きたくないんだ……」
彼の呟きは私に届くことはなかった。その声に私は振り向くと、彼は笑い
「何でもないよ。さぁ、そろそろ始めようか」

  • No.48 by リルン(赤猫教)  2018-01-27 20:30:30 

~復讐の始まり~

 ふと、リダル師匠の教えが頭に浮かぶ。“自分らしく行け„と。彼との会話はこれが最後になった。彼は死の道を選んだ。彼は最期まで私の師匠だった。彼のためにも、この戦い……負ける訳にはいかない……!!
「戦機№0324~0612までは、真っすぐ飛び込め!! 基本的な罠にあえて引っ掛かれ!! 大丈夫、死ぬことはない。残りは私と共に来い!!」
『戦機№0612、承知した!!』
『戦機№1346、了解ぃーと!!』
戦機グループを二つに分けた。作戦はこうだ。私達を油断させるつもりなら、私達で相手を油断させるのだ。そのために、あえて誰もが分かる罠に引っ掛かるのだ。だが、全員で行くと駄目だ。そこで、半分に分けたのだ。我々は我々の戦い方をする。ならば、罠の対処が得意なグループをそこに残せばいい。私を含めた残りの半分は裏に回るのだ。裏には秘密口が隠れていることが多い。そこから、敵アジトへ侵入するのだ。侵入してしまえば、こちらの勝ちだ。私のグループは主に、実戦に向いている。どうやって倒すかなんて、簡単だ。何のために半分に分けたのだ。そう、あの半分に大暴れしてもらうのだ。きっと、アジト内にいる奴等は強いだろう。だが対応に追われていれば、さすがの奴等も慌てるだろう。そしてそっちの応援に何人かが行く。よって、こちら側の人数が減る。……こういう感じだ。
『突入許可、求む!!』
どうやらあちら半分の準備が整ったようだ。こちらも準備万端だ。
「……許可する」
さぁ、復讐の始まりだ……!!

  • No.49 by リルン(赤猫教)  2018-01-27 21:02:54 

~突撃~

 音が聞こえる。どうやら始まったようだ。
『ラスタール殿!! 私達も行きましょう!!』
「……あぁ」
私達も動き出した。爆弾で秘密口を破壊し、侵入。ここまでは順調。
『緊急事態!! 緊急事態!! 秘密口破壊確認!! 確認!! 侵入者!! 侵入者!! 緊急――――……』
バァン!!
緊急事態を告げるブザー音が邪魔なため、銃で破壊。
「……うるさいんだよ……」
私は壊れた装置を睨み、歩く。銃からは煙が出、僅かに火薬の臭いがした。その僅かな煙が再び装置を発動させた。
『未知の煙発生!! 侵入者の可能性あり!! 直ちに現場へ回れ!!』
ウーー!! ウーー!!
サイレン音と共に、警告のメッセージが流れる。バレるのも時間の問題だ。
「こうなれば、もう突撃!!」
「「了解!!」」
先に後ろにいた仲間を行かせ、私は後からついていった。

【2月13日 13:49 本格攻撃開始 犠牲者:135人】

  • No.50 by リルン(赤猫教)  2018-01-30 19:06:50 

~罠対処~

 「……本当に基本的な罠だな、これ」
基本的な罠にあえて引っ掛かるも、つまらない様子である。名はレヴィル・ギラス。別名、罠処者トラップディーラー。対処グループのリーダーだ。レヴィルは実際、罠も作っている。つまり彼は、罠の達人なのだ。
「へっちゃらだぜ!! おい、お前等!! こんな罠で死んでは駄目だ!! 俺等であっち側の敵を減らすんだ!!」
レヴィルはニヤッと笑い、攻撃を次々とかわす。
『な……何なんだこいつ等……。罠に引っ掛かったと思いきや急に暴れ出して……気付いたら、我等のみ……とな?』
「俺等は何かって? 俺は宇宙光戦軍隊の隊員の一人。それだけさっ!!」
二人に向け、光線を放ち、あっという間に罠対処グループの戦闘は終わった。
「さあて……暇になったなぁ……。もう一つのグループの援助に行くか。行くぞ、お前等!!」
『すげぇ、張り切ってるな……レヴィルの奴』
『そりゃあ、そうでしょうね。あの人、普段は罠を作る人で罠を壊すなんてあまりないもの。本人にとって、久しぶりの攻めだから、余計に気分がいいのね……』
「お前等、何してる? 早く!!」
『『了解!!』』

  • No.51 by リルン(赤猫教)  2018-02-03 21:18:45 

~本当の罠~

 『ウー!! ウー!! 侵入者発見!! 直ちに排除――……』
バァンバァン!!
仲間が直ちに警告ブザーを破壊。私達は前進していくのみ。ところが突然、周りの電気が消えた。
「!? 何だ!?」
「見えない……!! 気を付けろ……!!」
停電だろうか? ……いや、そんなはずない。きっとこれは……!!
『よく来たな、ラスタール・ウィリア。別名……守護者(スペースガーディアン)』
その音声の終わりと共に、再び電気が付く。そして気付く。私達の周りは敵、敵、敵。そして隊員の半分が赤く染まった状態だった。
「!?」
「お……おい、お前等……」
生き残った仲間はわずか数十名。そして赤くなった仲間の目には何も映っていない。
『お前たちはよく戦った。戦ってここまで辿り着いた。褒めてやろう。だがお前達も疲れただろう? 今なら安らかに栄光の星にしてやるぞ?』
声の主はそう言うが、そんなのデタラメに過ぎない。嘘だ。絶対に酷い目に合うに違いない。
「そんなの絶対に嘘だ!! 貴様は俺達をボコボコにして、地獄にでも落とすんだろ!?」
「……やめろ、アガノ。これ以上……言ったら、貴方も地獄に落とされる」
私はアガノの言葉を心で感じながらも、制止させた。
『ほう? 私に向かっての態度としてはいい度胸だな、アガノ殿。お前も星にしてやろう』
取り囲む敵はアガノに武器を向ける。
「アガノ……!!」
「ラスタール殿。俺は大丈夫だ。だから……ラスタール殿は進むんだ!!」
「アガノ……! で、でも……!!」
「早く行け!! 守護者(スペースガーディアン)!!」
「……!!」
アガノが危ない。だけど先に行けとアガノは言う。これ以上犠牲を増やすたくない。のに……私は平和を考えてしまう。……どうすればいいの……? どうすれば……。
『自分を見失うな、ラスタール!!』
声が聞こえた。気付けば別世界にいた。
「……え!? ど……どうして……?」
別世界には、あの……
『お前は平和のために戦うと……そして、死んじまった奴の復讐のために戦うと……決めたんじゃなかったのか?』
「リ……リダル師匠!? ど……どうして此処に……」
『俺の最期の力だよ。困っている時、最期の力として一時的に現れることが出来る、俺の秘密の技だ』
そう、リダル師匠はあの時……死んだはずだった。あの時……雑魚に囲まれ、戦機がボロボロになりながらも、リダル師匠は最期まで戦っていた。そして師匠は……立派な最期を迎えた。周りの敵を道連れに自爆させた。彼はそれで終わりのはずだった。しかし、困った時にと、最期の力を残していた。そして、私を別世界に連れ込む力まで。
『俺に出来るのはただ一つ。お前をお前で保つことだ。俺に戦う力はもう残っていない。それに時間もない』
「私を……私で……保つ?」
『そうだ。今のお前は、お前を失いかけている。かつてのお前は仲間より平和を優先していたはずだ!』
そう。私は平和を一番に願い、どんなに仲間が危なくても、振り向かず、突き進んで行こうと……そう思っていた。でも、リダル師匠がいなくなってから、私は失いたくないと思い始めた。この大切な仲間達を。失いたくないと。
『俺は死んだんじゃない。いなくなったんじゃない。俺はちゃんと此処にいる。……お前が俺を覚えてくれてる限り、俺はちゃんと生きてる。お前の中で』
「……!!」
ふと気が付いた。リダル師匠は私を抱き締めていた。
「!? リ……リダル師匠!? く……苦しいですよ!! どうしたんですか!?」
『ラスタール。お前はお前らしくいるんだ。俺は……此処にいる』
ふっ……。何かが消えた。私を抱き締めていた大きな体が消え、そして別世界が歪み始める。
「……リダル師匠。私はもう迷いません。平和のために戦った仲間達のためにも……そして散っていった人のためにも……私は戦い尽くします……!!」

 元の世界に戻り、私はアガノを見て、一言。
「……此処を任せた……!!」
そして私は敵を乗り越え、走る。
「お、おい!! 待て……!!」
敵が私を追いかけようとするも、
「……行かせねぇよ?」
アガノが敵を撃退した。
「な、何だこいつ等……。一瞬で何人も倒すなんて……」
「俺が何だって? 俺は宇宙光戦軍隊の一員、アガノ・レギアだ!!」
アガノは大声で名乗り、そして戦闘らしき音が鳴り始める。
「……アガノ。頼んだぞ。……あと、死ぬな……!!」
アガノの後ろ姿を眺めた後、私は走った。走る、走る、どこまでも。今まで戦ってくれた人への思いを寄せて。必ず生きて、この戦いに勝つと。
「……私が相手してやる……!!」

【2月14日 21:59 幹部へ 犠牲者:170人】

  • No.52 by リルン(赤猫教)  2018-02-10 15:10:39 

小説打つのが面倒くさいので
URLを貼っていくことにしますw
これの続きはこっからお願いしますw

https://ncode.syosetu.com/n7043ei/

  • No.53 by リルン(赤猫教)  2018-02-10 15:13:33 

一応、今までのも貼っておきます
こっちの方が見やすいとおもうので

https://ncode.syosetu.com/n0311eg/

https://ncode.syosetu.com/n3138ei/

http://syosetu.com/usernovelmanage/top/ncode/1104920/

https://ncode.syosetu.com/n3768em/

  • No.54 by リルン(赤猫教)  2018-02-10 15:14:39 

これからは貼っていく感じにしますw
新作が完成したら、また此処に貼ろうと思います

  • No.55 by リルン(赤猫教)  2018-02-14 16:08:45 

小説、出来ましたので貼ります
(途中の物もあり)

覚醒現象伝説―古キ言イ伝エ―
※前回、上手く貼れてなかったみたいで…貼り直します。
https://ncode.syosetu.com/n5030eg/

運命と異なるEND
https://ncode.syosetu.com/n5094eo/

無色世界―僕の生―
https://ncode.syosetu.com/n3518en/

覚醒現象伝説ー私ノ記憶と彼ー
https://ncode.syosetu.com/n2417el/

是非読んで下さい!

  • No.56 by もんちゃん  2018-02-14 16:17:41 ID:4155490e8

凄いな

どんな大学に行くのか


楽しみだ

  • No.57 by リルン(赤猫教)  2018-02-14 18:55:36 

もんちゃんさん
出来れば文学部がある大学行きたいんですけど、何処もレベルが高いんです…泣

  • No.58 by リルン(赤猫教)  2018-02-17 19:53:34 

新しく小説、また書いたので載せます。

青翠国記―ブルグ・リースツ・ヒストリー―
https://ncode.syosetu.com/n6797eo/

アナタニ…会いたい…イキタカッタ…アイタイ…ダカラ……
https://ncode.syosetu.com/n7346eo/

是非読んで下さいませ。

  • No.59 by リルン(赤猫教)  2018-02-19 09:17:22 

更新しましたので、読んで下さいませ。

アナタニ…会いたい…イキタカッタ…アイタイ…ダカラ……
https://ncode.syosetu.com/n7346eo/

ホラー小説となってます!! 良かったらどうぞ!!

  • No.60 by リルン(赤猫教)  2018-02-19 11:11:45 

新しく小説投稿しました!!

覚醒現象伝説ー正ト負ト情ー
https://ncode.syosetu.com/n8790eo/

関連物↓
前作 覚醒現象伝説ー私ノ記憶と彼ー
https://ncode.syosetu.com/n2417el/

第1作目 覚醒現象伝説ー古キ言イ伝エー
https://ncode.syosetu.com/n5030eg/

是非読んで下さいませ!!

  • No.61 by リルン(赤猫教)  2018-02-20 19:01:28 

下がってるから上げよ

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